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09月25日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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最高時速

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  • F1(2008年12月06日 朝刊)

    4輪が車体から飛び出している1人乗りマシンで競う自動車レースの最高峰。Fはフォーミュラで「決まり、規定」の意。F1のエンジンは排気量2400cc、V型8気筒といったきまりがある。最高時速は300キロを超える。1レースの走行距離は約300キロ。日本を含む世界中でレースがあり(今年は18戦)、順位ポイントで年間王者を競う。

  • 蒸気機関車C62(2010年02月13日 朝刊)

    長さ約21メートル、重さ約77トンと国内最大の旅客用蒸気機関車。1948〜49年に49両製造され、特急列車を引っ張った。54年12月、東海道線の木曽川にかかる鉄橋で、狭軌鉄道の蒸気機関車として世界最高時速129キロを記録した。アニメ「銀河鉄道999」のモデルで、名古屋・東山総合公園にあった1両は今月、JR東海博物館(2011年春開館予定)に運ばれた。

  • マリンビュー(2009年02月01日 朝刊)

    97年就航。全長30メートル、幅9メートルで154トン、140人乗り。最高時速は約65キロ。オーストラリア製で約4億8千万円で購入された。当初は熊本—本渡間を約60分で結んだが、燃料高騰などで高速走行が難しくなり、現在は約75分かかる。

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中国高速鉄道、再び350キロ運転 浙江省事故で減速(2017/9/22)

 北京と上海を結ぶ高速鉄道の「復興号」が21日、最高時速350キロでの運転を始めた。両都市を4時間半で結び、遅延が目立つ航空便のライバルになる。中国の高速鉄道は北京―天津間などで350キロ運転をしたが…[続きを読む]

写真

  • 時速350キロで運転した「復興号」=北京市の北京南駅
  • 時速350キロで運転をした「復興号」=北京市の北京南駅、福田直之撮影
  • レンコン田を滑走する水上ドローン=徳島県鳴門市
  • モスクワに2015年にオープンした蒸気機関車の博物館。レストア作業も間近で見られる=モスクワ、中川仁樹撮影
  • うみたまごを出発する自動運転バス=大分市神崎
  • 中国版新型新幹線「復興号」=6月、中国・北京、中国の通信社・中国新聞社
  • 北京南駅を出発する中国版新型新幹線「復興号」=6月26日、中国・北京、中国の通信社・中国新聞社
  • お披露目された宅配ロボットの試作機=東京都千代田区
  • お披露目された宅配ロボットの試作機=東京都千代田区
  • ウズベキスタンのタルゴは、日本の新幹線700系にも似た動力車がついている=タシケント、いずれも中川仁樹撮影
  • ウズベキスタンのタルゴは、日本の新幹線700系にも似た動力車がついている=タシケント、中川仁樹撮影
  • 固定式のヘッドライト仕様で作られた模型=マツダ提供
  • ベトナム・ラオカイとハノイを結ぶローカル線の車内。冷房つき車両は人気だが、安くて速い長距離バスにおされ気味だ=6月9日、LC4号内、吉岡桂子撮影
  • 二等車の車内。和諧号より座席や車内が少しだけゆったりめだ。椅子の下に電源とUSBの差し込み口があった=7月3日、復興号G4、吉岡桂子撮影
  • 実証評価が始まり、ハンドル操作なしで自動走行する小型カート=26日、北谷町美浜
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スクラップブックの保存可能件数が5,000件に

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