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04月26日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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本屋大賞

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本屋大賞に恩田陸氏「蜜蜂と遠雷」 直木賞とダブル受賞(2017/4/11)

全国の書店員が一番売りたい本を投票で選ぶ第14回本屋大賞が11日発表され、恩田陸(りく)さんの小説「蜜蜂と遠雷」(幻冬舎)に決まった。1月の直木賞とのダブル受賞で、恩田さんの本屋大賞受賞は2005年……[続きを読む]

恩田陸さんの素顔に迫る

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  • 本屋大賞が選ばれる仕組み(2013年04月10日 朝刊)

    書店員が、過去1年間に出た本の中で「お客さんに薦めたい」と思った作品を選ぶ。1次投票で1人3作を選び、上位10作を発表。2次投票はノミネート作品をすべて読み、全作品にコメントを書き、上位3作の順位をつけて投票する。書店員なら、書店用のコード番号をネットで入力してエントリーすれば投票できる。第1回に投票した書店員は1次191人、2次93人だったが、今回は1次598人、2次307人に増えた。

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歴代の「本屋大賞」受賞作品

朝日新聞の書評欄で紹介した本

話題作の著者にインタビュー

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本屋大賞の辻村深月さん、同級生だった書店員の言葉に涙(2018/4/24)

 全国の書店員が最も売りたい本を選ぶ「第15回本屋大賞」に、山梨県笛吹市出身の作家、辻村深月さん(38)の長編小説「かがみの孤城」(ポプラ社)が決まった。東京で今月10日にあった授賞式。辻村さんに真っ…[続きを読む]

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