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09月24日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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東京消防庁

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  • 大阪市消防局(2011年05月08日 朝刊)

    消防職員約3400人のほか、車両約450台やヘリ2機など自治体消防では東京消防庁に次ぐ組織や装備を持つ。阪神大震災やJR宝塚線(福知山線)脱線事故、2004年のインドネシア・スマトラ沖大地震で隊員を現場に派遣した。放射性物質や生物化学兵器を使ったテロに対応する訓練もしている。

  • オペレーション・アクア(2016年04月10日 朝刊)

    福島第一原発の原子炉冷却をめぐっては、1号機の水素爆発から5日後の11年3月17日に陸上自衛隊がヘリコプターで建屋に水を投下。19〜25日には東京消防庁が建屋に放水した。地上ルートで冷却水が確保できなくなった場合に備え、海自が横須賀基地から小名浜港経由で冷却水を海側から運ぶ作戦を24日に立案。真水を入れた台船2隻が運ばれた。水の一部は使用済み燃料プールの冷却などに使われた一方、部隊は再出動することなく任務は6月に終了。約500人が関わったが、海上幕僚監部は「人体に影響を及ぼす放射線量は検出されなかった」としている。

最新ニュース

奥多摩・百尋ノ滝近くで登山中に滑落 70代女性死亡(2017/9/24)

 24日午後2時20分ごろ、東京都奥多摩町氷川の百尋ノ滝(ひゃくひろのたき)近くの登山道で70代の女性が滑落したと、119番通報があった。東京消防庁のヘリが女性を発見して病院に搬送したが、まもなく死亡…[続きを読む]

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  • メキシコへ派遣される東京消防庁の隊員ら
  • 参宮橋と代々木八幡間の線路に停車した小田急線。2両目の車両の屋根には焼け跡が残っている=10日午後4時54分、東京都渋谷区、朝日新聞社ヘリから、迫和義撮影
  • 津波を想定した避難訓練で海岸から避難する人たち=1日、小田原市、北村玲奈撮影
  • 地震による事故車両(手前2台)の状況を確認する白バイ隊員=1日午前、東京都八王子市
  • 工事現場を調べる消防関係者=28日午後2時58分、JR新宿駅、長島一浩撮影
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