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06月27日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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東北地方

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  • 映画セントラル・ステーション(98年)(2009年03月14日 朝刊)

    リオデジャネイロの中央駅にある代筆屋の中年女性ドーラと少年ジョズエとの出会いを通してブラジル社会の底辺に焦点を当てた作品。ジョズエの母親が東北地方にいる夫への手紙の代筆を頼んだ直後、交通事故で亡くなり、残されたジョズエはドーラと父親探しの旅に出る。ユーモアと人情味にあふれ、ベルリン国際映画祭の最高賞の金熊賞などを受賞した。

  • 鳥海ダム(2009年09月23日 朝刊)

    国の事業として由利本荘市鳥海町に計画中の多目的ダム。砂利をセメントで固め、高さ81メートル。総貯水量4720万立方メートル。総事業費は約960億円の見込み。現在、国交省東北地方整備局の鳥海ダム調査事業所が環境調査などを続けている。

  • イトウ(2016年05月19日 朝刊)

    「幻の魚」とも呼ばれる国内最大の淡水魚。オスは5年前後、メスは7年前後で成魚となり、大きな個体は1メートルを超える。寿命は20年から25年ともいわれ、サケ科だが、産卵しても死なず、一生のうち何度も産卵する。かつては北海道のほか、東北地方の一部にも生息していたとの記録があるが、河川改修などの影響で、現在は北海道の一部河川でしか確認されていない。

最新ニュース

東北六魂祭のパレードでは、参加した6県の踊り手が一緒に練り歩いた=25日午後7時13分、青森市、北村玲奈撮影

復興願い「東北六魂祭」、青森で開幕 今回で6県一巡(2016/06/25)

 東日本大震災からの復興を願い、東北6県の夏祭りが集う「東北六魂祭」が25日、青森市で開幕し、約17万人が来場した。市中心部では、8月の本番より1カ月ほど早くねぶたが練り歩き、秋田の竿燈(かんとう)が[続きを読む]

写真

  • 東北六魂祭のパレードでは、参加した6県の踊り手が一緒に練り歩いた=25日午後7時13分、青森市、北村玲奈撮影
  • 住宅の近くに現れ、木の実を食べるクマ=17日、相模原市緑区牧野、住民提供
  • 住宅の近くに現れ、木の実を食べるクマ(17日、相模原市緑区牧野、住民提供)
  • 佐伯一麦さん(左から2人目)らと刊行の打ち合わせをする宇津志勇三さん(中央)=仙台市の自宅
  • 試合後、スタンドで応援していた夏の大会のベンチ入りメンバー(黒いシャツ)が駆け寄り、健闘をたたえた=8日、名古屋市瑞穂区、細川卓撮影
  • 本塁周辺が平らになっているか確かめる捕手の山内颯太
  • 発酵兄妹の五味仁さん(左)、小倉ヒラクさん(中央)、五味洋子さん(右)
  • 「重要航空遺産」に認定された旧陸軍の一式双発高等練習機。左エンジンはクリーニングされたためにきれいになっている=県立三沢航空科学館
  •  仙台管区気象台は13日、東北地方が梅雨入りしたと発表した。梅雨入りの時期は平年並みで、昨年より13日早い。仙台市内では朝から弱い雨が降り、傘を差した人が行き交った。

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