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03月28日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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東北地方

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  • 亀ケ岡式土器(2017年03月03日 朝刊)

    縄文時代晩期の土器で、南北海道や東北地方で出土。北陸地方や新潟県で出ている縄文中期の「火炎土器」などと比べ、シンプルながら緻密(ちみつ)な模様が特徴。祭式などで重用されていたと考えられている。江戸時代から多数出土していたつがる市の亀ケ岡遺跡が有名なため、亀ケ岡式と呼ばれる。今回出土した土器片は、その中でも最終末の「大洞A式」に分類され、浅鉢を支える台の一部とみられている。

  • 映画セントラル・ステーション(98年)(2009年03月14日 朝刊)

    リオデジャネイロの中央駅にある代筆屋の中年女性ドーラと少年ジョズエとの出会いを通してブラジル社会の底辺に焦点を当てた作品。ジョズエの母親が東北地方にいる夫への手紙の代筆を頼んだ直後、交通事故で亡くなり、残されたジョズエはドーラと父親探しの旅に出る。ユーモアと人情味にあふれ、ベルリン国際映画祭の最高賞の金熊賞などを受賞した。

  • 鳥海ダム(2009年09月23日 朝刊)

    国の事業として由利本荘市鳥海町に計画中の多目的ダム。砂利をセメントで固め、高さ81メートル。総貯水量4720万立方メートル。総事業費は約960億円の見込み。現在、国交省東北地方整備局の鳥海ダム調査事業所が環境調査などを続けている。

最新ニュース

宮城)鳥インフル、措置完了 「いつか来る」準備奏功(2017/3/28)

 県内の養鶏場では初めてとなる、栗原市内で発生した高病原性鳥インフルエンザ(H5N6亜型)。県は27日未明に、採卵鶏約22万羽の殺処分と埋却、鶏舎消毒などの防疫措置を終えた。経験のない作業に24時間態[続きを読む]

写真

  • 鳥インフルエンザの陽性が確定する前に防疫服を着て、養鶏場付近に集合する県職員ら。確定から20分後に殺処分を始めた=24日午前2時5分、栗原市金成大梨、津布楽洋一撮影
  • 道南うみ街信金理事長・藤谷直久さん
  • 窓口で介護マークが配布されている=山形市役所
  • 新函館北斗駅に到着した東京発下り一番列車の北海道新幹線「はやぶさ1号」から降りた乗客で混雑する在来線への乗り換え改札口=北斗市、山本裕之撮影
  • 雪解けの畑を歩くシジュウカラガン=13日、むかわ町
  • 大崎市田尻の「ぬるめ水路」。やませによる冷害を避けるため、周辺をめぐらせてから田に水を入れた=大崎地域世界農業遺産推進協議会提供
  • 約840人が避難する「東雲住宅」であった追悼行事で、地震発生時刻に黙<Asajikai sjis="祷">禱</Asajikai>する人たち=11日午後2時46分、江東区、川村直子撮影
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