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05月25日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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東北地方

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  • 亀ケ岡式土器(2017年03月03日 朝刊)

    縄文時代晩期の土器で、南北海道や東北地方で出土。北陸地方や新潟県で出ている縄文中期の「火炎土器」などと比べ、シンプルながら緻密(ちみつ)な模様が特徴。祭式などで重用されていたと考えられている。江戸時代から多数出土していたつがる市の亀ケ岡遺跡が有名なため、亀ケ岡式と呼ばれる。今回出土した土器片は、その中でも最終末の「大洞A式」に分類され、浅鉢を支える台の一部とみられている。

  • 映画セントラル・ステーション(98年)(2009年03月14日 朝刊)

    リオデジャネイロの中央駅にある代筆屋の中年女性ドーラと少年ジョズエとの出会いを通してブラジル社会の底辺に焦点を当てた作品。ジョズエの母親が東北地方にいる夫への手紙の代筆を頼んだ直後、交通事故で亡くなり、残されたジョズエはドーラと父親探しの旅に出る。ユーモアと人情味にあふれ、ベルリン国際映画祭の最高賞の金熊賞などを受賞した。

  • 鳥海ダム(2009年09月23日 朝刊)

    国の事業として由利本荘市鳥海町に計画中の多目的ダム。砂利をセメントで固め、高さ81メートル。総貯水量4720万立方メートル。総事業費は約960億円の見込み。現在、国交省東北地方整備局の鳥海ダム調査事業所が環境調査などを続けている。

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(てんでんこ)被災ここにも:13 孤立(2018/5/25)

 ■雪崩で道路が寸断され、孤立した集落。京都と大阪のヘリが救助に向かった。 東日本大震災が起きた翌日、人口2330人の長野県栄村は震度6強の揺れに見舞われた。地震から2時間後の3月12日午前6時、村役…[続きを読む]

写真

  • 地震で孤立した小滝集落の住民。ヘリの救助を待った=2011年3月12日、長野県栄村、樋口正幸さん提供
  • (左から)石井玄氏、冨山雄一氏
  • UZUZ社長の今村邦之は、やさしい笑顔の持ち主である。「ここが、わが社の入り口です」
  • 絵・横山寛多
  • 旧大沼家住宅。現在は「村田商人やましょう記念館」として公開されている=村田町
  • 平昌五輪カーリング女子で銅メダルを獲得し、喜ぶ日本(LS北見)の(左から)吉田知、藤沢、本橋、鈴木、吉田夕=2月24日、江陵カーリングセンター
  • 「ヴァン・ド・ミチノク」を手にする板垣卓也さん。ラベルは東北地方の形に切り抜いた=仙台市青葉区
  • 被災地視察に訪れた団体に体験を語る仲條富夫さん=2月、千葉県旭市萩園
  • 二川守夫さん、光子さん夫妻に声をかける天皇、皇后両陛下=2011年4月14日、千葉県旭市飯岡福祉センター
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