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06月23日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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東北大

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  • 東北大サイエンスカフェ(2014年10月10日 朝刊)

    お茶やコーヒーなどを飲みながら、科学について市民と研究者が語り合う催し。1990年代後半に欧州で根付いたとされ、国内でも広がっている。科学技術振興機構によると、カフェの参加者は20人程度を定員とするところが多く、100人を超すこともある東北大の規模はきわめて大きい。月1回といった定期的なペースで開かれるカフェの数は、あまり多くないという。

  • 高高度発光現象(Transient Luminous Event)(2009年01月17日 朝刊)

    地上付近(高度約10〜15キロ以下)で起こる雷に伴う放電で、地上約40〜100キロの上空で瞬間的に光が現れる現象。アメリカの研究者によって初めて観測されたのが1989年と最近で、発生のメカニズムなどまだ詳しくわかっていないことが多い。縦長の棒状などの形をしたスプライト、コーン型のブルージェット、円盤型のエルブスなどが見つかっている。エルブスは東北大のグループが95年に初めて観測した。

  • 放送倫理検証委員会(2009年04月29日 朝刊)

    BPOは正確な放送と放送倫理向上のための第三者機関として、NHKと民放連などが03年に設立した。放送倫理検証委のほか、放送人権委員会、放送と青少年に関する委員会がある。検証委は必要に応じて「意見」を公表する。虚偽の内容で視聴者に著しい誤解を与えた番組が放送された場合には、意見より強い「勧告」や「見解」を出し、放送局に再発防止策の提出を求めることもできる。現在の委員は以下の通り(敬称略)。【委員長】川端和治(弁護士)【委員長代行】上滝徹也(日本大芸術学部教授)、小町谷育子(弁護士)【委員】石井彦壽(東北大法科大学院教授)、市川森一(作家・脚本家)、里中満智子(漫画家)、立花隆(評論家)、服部孝章(立教大教授)、水島久光(東海大教授)、吉岡忍(作家)

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医学部地域枠が拡大 条件は地元勤務…なのに県外流出も(2018/6/23)

 医師になった後、地元で一定期間働くことを条件に、大学医学部に入学しやすくしたり、医学部生に奨学金を支給したりする「地域枠」が拡大し、医学部の定員の2割近くに達している。地方にとって医師確保の頼みの綱…[続きを読む]

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  • 医学部に地域枠がある大学と定員数の合計
  • 東ティモールへのスタディーツアーに参加した学生やOGと再会。活発な会話に、思わず笑顔がこぼれた=東京都千代田区
  • 厚生労働省が初期研修受け入れ病院に配布した地域枠学生のリストと、「病院の補助金減額もあり得る」との方針を示した文書
  • 災害時の感染予防のための8カ条=東北感染症危機管理ネットワーク提供
  • 講演&ピアノミニコンサート「楽器は、健康寿命を延ばす!」
  • パソコンで原稿をまとめる大脇兵七さん
  • 津川友介・UCLA助教授=東洋経済新報社提供
  • 酒を仕込む桜井さん=アリゾナ州ホルブルック
  • 橋本周現さん
  • グラフィック・福宮千秋
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