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04月20日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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東北大

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  • 東北大サイエンスカフェ(2014年10月10日 朝刊)

    お茶やコーヒーなどを飲みながら、科学について市民と研究者が語り合う催し。1990年代後半に欧州で根付いたとされ、国内でも広がっている。科学技術振興機構によると、カフェの参加者は20人程度を定員とするところが多く、100人を超すこともある東北大の規模はきわめて大きい。月1回といった定期的なペースで開かれるカフェの数は、あまり多くないという。

  • 高高度発光現象(Transient Luminous Event)(2009年01月17日 朝刊)

    地上付近(高度約10〜15キロ以下)で起こる雷に伴う放電で、地上約40〜100キロの上空で瞬間的に光が現れる現象。アメリカの研究者によって初めて観測されたのが1989年と最近で、発生のメカニズムなどまだ詳しくわかっていないことが多い。縦長の棒状などの形をしたスプライト、コーン型のブルージェット、円盤型のエルブスなどが見つかっている。エルブスは東北大のグループが95年に初めて観測した。

  • 放送倫理検証委員会(2009年04月29日 朝刊)

    BPOは正確な放送と放送倫理向上のための第三者機関として、NHKと民放連などが03年に設立した。放送倫理検証委のほか、放送人権委員会、放送と青少年に関する委員会がある。検証委は必要に応じて「意見」を公表する。虚偽の内容で視聴者に著しい誤解を与えた番組が放送された場合には、意見より強い「勧告」や「見解」を出し、放送局に再発防止策の提出を求めることもできる。現在の委員は以下の通り(敬称略)。【委員長】川端和治(弁護士)【委員長代行】上滝徹也(日本大芸術学部教授)、小町谷育子(弁護士)【委員】石井彦壽(東北大法科大学院教授)、市川森一(作家・脚本家)、里中満智子(漫画家)、立花隆(評論家)、服部孝章(立教大教授)、水島久光(東海大教授)、吉岡忍(作家)

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体脂肪が燃えやい体質になるしくみ、東大など解明(2018/4/20)

 寒いところに長くいると、特定の酵素が働いて体脂肪が燃えやすい体質に変わる――。生物が寒さに適応する遺伝子レベルの仕組みの一端を、東京大や東北大の研究チームがマウスの実験で明らかにした。ヒトに応用でき…[続きを読む]

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  • 脂肪が燃えやすくなる仕組み
  • 『脱「原発・温暖化」の経済学』
  • 「学校、予備校、家族のサポートが本当にありがたかった」と話す竹谷隆雅さん=仙台市泉区で
  • 昨年の99回大会、仙台育英(手前)と広陵の試合後の挨拶=2017年8月20日、阪神甲子園球場
  • 阿部恭子さん
  • 「おなかナビ」の画面=田中由佳里助教提供
  • 大学の合格者について分析する谷口哲也・東北本部長(右)と渡辺貴吉・東北教務部長=仙台市青葉区の河合塾
  • 「翻刻の会」が発行した講義録。右ページに注釈を付けた
  • 「むじな」の句会。左から2人目が浅川芳直さん=仙台市
  • 演奏を披露する東北大=神奈川県横須賀市、柴田悠貴撮影
  • 遠藤和明さん
  • ポスターを使って研究内容を説明する宇佐美博士さん=富岡町の廃炉国際共同研究センター
  • 2016年都道府県別の健康寿命(上位1~10位)
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