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06月25日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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東北道

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  • 北関東道(2010年03月05日 朝刊)

    群馬、栃木、茨城3県を横断する全長135キロの自動車専用道。総工費は7420億円。関越道につながる群馬県の高崎ジャンクション(JCT)からいったん東北道を経由し、茨城県の水戸南ICまでを結ぶ。全線開通は2011年度の予定。来月17日、佐野田沼IC—岩舟JCT間が開通。未開通の区間は太田桐生IC—佐野田沼IC間だけとなる。

  • 首都圏中央連絡道(圏央道)(2009年06月19日 朝刊)

    横浜市—千葉県木更津市間の約300キロを環状に結ぶ計画の道路。すでに中央道と関越道に接続し、埼玉県内では国道16号の外側で、入間市—川島町間が開通した。来年3月には桶川ジャンクション(JCT)までつながる予定。10年度には東北道と接続する久喜白岡JCT—菖蒲白岡IC間が部分開通し、さらに2年後には同JCT以東と、同IC—桶川JCT間が開通する計画。

  • あぶくま高原道路(2009年10月27日 朝刊)

    正式名称は「福島空港・あぶくま南道路」。東北道の矢吹インターチェンジ(IC)から福島空港ICを経由して磐越道の小野ICを結ぶ、約36キロの自動車専用道路。94年度に事業着手、8月に石川母畑ICまで開通、10年度に全線開通を目指す。通行量の当初目標は1日当たり3400台だったが、今のところ600〜700台にとどまる。「あぶくま」は高速道路を補完するネットワークとして整備が進む地域高規格道路のひとつ。全国7千キロが目標だが、有料道路として造られた10区間のうち8区間が赤字だ。

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