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09月22日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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東北道

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  • 北関東道(2010年03月05日 朝刊)

    群馬、栃木、茨城3県を横断する全長135キロの自動車専用道。総工費は7420億円。関越道につながる群馬県の高崎ジャンクション(JCT)からいったん東北道を経由し、茨城県の水戸南ICまでを結ぶ。全線開通は2011年度の予定。来月17日、佐野田沼IC—岩舟JCT間が開通。未開通の区間は太田桐生IC—佐野田沼IC間だけとなる。

  • 首都圏中央連絡道(圏央道)(2009年06月19日 朝刊)

    横浜市—千葉県木更津市間の約300キロを環状に結ぶ計画の道路。すでに中央道と関越道に接続し、埼玉県内では国道16号の外側で、入間市—川島町間が開通した。来年3月には桶川ジャンクション(JCT)までつながる予定。10年度には東北道と接続する久喜白岡JCT—菖蒲白岡IC間が部分開通し、さらに2年後には同JCT以東と、同IC—桶川JCT間が開通する計画。

  • あぶくま高原道路(2009年10月27日 朝刊)

    正式名称は「福島空港・あぶくま南道路」。東北道の矢吹インターチェンジ(IC)から福島空港ICを経由して磐越道の小野ICを結ぶ、約36キロの自動車専用道路。94年度に事業着手、8月に石川母畑ICまで開通、10年度に全線開通を目指す。通行量の当初目標は1日当たり3400台だったが、今のところ600〜700台にとどまる。「あぶくま」は高速道路を補完するネットワークとして整備が進む地域高規格道路のひとつ。全国7千キロが目標だが、有料道路として造られた10区間のうち8区間が赤字だ。

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(おらほのまち)阿武隈ライン舟下り@宮城県丸森町 東日本大震災7年目(2017/9/11)

 ■歌う船頭・夕涼み、新企画次々 東日本大震災で津波の被害を受けたのは沿岸部だけではない。海岸線から遠く離れた宮城県丸森町の「阿武隈ライン舟下り」も津波に客足をさらわれた。 阿武隈川を1時間ほどかけて…[続きを読む]

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  • 船着き場から出発する阿武隈ライン舟下り=宮城県丸森町
  • 那須ハイランドパーク
  • 駅に到着した新幹線から大きな荷物を手に降りる人たち=15日午後7時44分、東京駅、角野貴之撮影
  • 駅に到着した新幹線から大きな荷物を手に降りる人たち=15日午後7時44分、東京駅、角野貴之撮影
  • 次のサービスエリアを過ぎると、175キロ先までガソリンスタンドがないことを示す、上信越道横川SA手前の看板=東日本高速道路提供
  • 戦闘シーンが撮影された一般図書コーナー。大空間と書棚が迫力ある攻防戦を生んだ=仙台市泉区
  • 大阪方面(奥)に向かう車で渋滞する中国自動車道上り線=6日午後7時15分、兵庫県西宮市、朝日新聞社ヘリから、矢木隆晴撮影
  • 東名高速の東京方面へ向かう渋滞が光の帯のようになった=5日午後6時59分、神奈川県の海老名サービスエリア付近、本社ヘリから、迫和義撮影
  • 東名高速の東京方面へ向かうUターンの渋滞が光の帯のようになった=5日午後6時59分、神奈川県海老名市の海老名サービスエリア付近、朝日新聞社ヘリから、迫和義撮影
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