メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

09月24日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

松戸市

関連キーワード

  • 松戸市立病院(2012年02月15日 朝刊)

    前身は1950年開設の市国民健康保険病隠67年、現在地に移転。東葛北部医療圏の基幹病院で圏内唯一の三次救命救急センターである。最先端の小児医療で知られる。急性期医療に重点。病床数613、医師101人、看護師484人。耐震性が問題になっているほか、看護師不足で一部病室が閉鎖中。市立東松戸病院は93年開設で慢性期医療や回復期医療に重点を置く。介護老人保健施設を併設している。

  • 松戸市公設地方卸売市場北部市場(2016年05月15日 朝刊)

    1969年4月、松戸市が青果物を扱う公設市場として開設。土地と建物は民間の「千葉県食品流通センター」が所有し、一部を市が借りる民設公営方式。水産物部と食肉部も開設されたが、その後廃止された。現在は敷地約4万8千平方メートルのうち市が青果物の卸売場約5千平方メートルと仲卸売場約850平方メートルの建物を借り、卸売業者「東京シティ青果」1社と仲卸業者6社、小規模小売業者で作る五つの買受人組合(139人)の3者で業務を行う。72年には南部市場もオープンしている。

  • 関さんの森道路計画(2009年02月05日 朝刊)

    64年、船橋市から松戸市を経て、埼玉県を結ぶ幹線道路として都市計画決定された。しかし松戸市幸谷の予定路線は、「関さんの森」に隣接する、関さん方の庭の中央を通る計画で反対運動が起きた。昨年、地権者や住民は、森と屋敷などを合わせた2.1ヘクタールを「エコミュージアム」として残そうという運動を始め、計画変更を求めていた。賛同する署名は全国から3万2千人近くが集まった。

最新ニュース

明治大学資源利用史研究クラスターシンポジウム「縄文の塩 -- 土器製塩の技術と展開」 -- 10月8日(日)に駿河台キャンパスで開催(2017/9/23)

明治大学資源利用史研究クラスターは、シンポジウム「縄文の塩―土器製塩の技術と展開」を開催する。 明治大学資源利用史研究クラスターでは、人類と環境との相互関係を資源利用史という観点から研究し、漆や塩、食…[続きを読む]

松戸市をコトバンクで調べる

写真

  • 杖を放り投げてキャッチする技に、観客から拍手がわいた=7月2日、千葉県松戸駅前
  • 操作席に座ってアームを動かす=千葉県木更津市の君津中央病院
  • 金賞を受賞した銚子市立第一中学校の演奏=茨城県ひたちなか市
  • 東京であった演奏会のリハーサルの合間に。妻のスーアン・チャイさん(左)が古楽器フォルテピアノを演奏した=東京都中央区、山本和生撮影
  • オランダ・バッハ協会のリハーサルが一段落。佐藤俊介さん(右)をはじめ、皆がほっとした表情に=7月20日、オランダ・ユトレヒト、星野学撮影
  • 演奏後、顧問の金谷未華教諭(前列中央)を囲んで記念撮影する船橋市立海神中学校の3年生=神奈川県横須賀市本町
!

スクラップブックの保存可能件数が5,000件に

!

紙面イメージの「地域面」がさらに充実したものになりました

注目コンテンツ