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05月21日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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板橋区

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  • 目黒ショック(2012年04月13日 朝刊)

    臨時収入のあった区民が08年度に1人で約40億円もの区民税を納税したことで財源に余裕があるとみなされ、09年度から3年間、特別区に配分される交付金が減額された。08年秋のリーマン・ショックが重なり、09年度は区税収入と特別区交付金が前年度より計97億円も急減。10年度も税収が上向かず、財政運営が行き詰まった。都内の自治体の多くは税収減の一方、福祉経費が増え、財政運営が厳しくなっている。12年度予算では北区が財政調整基金から68億円取り崩し、年度末に底をつくことを見込むほか、墨田区や板橋区も目黒区(48億円)を下回る見通しだ。

  • 原発事故の都内への影響(2018年03月10日 朝刊)

    都水道局の金町浄水場の水道水から、国の基準の倍以上の放射性物質が検出され、都は震災から約半月後、23区全域と多摩地域の一部を対象に、乳児に水道水を与えるのを控えるように呼びかけた。保育園などでは、水筒の持参や給水車の巡回などの対応に追われた。スーパーなどのペットボトルの水はまとめ買いなどで一時、品不足に。近畿大教授の調査では一部の土壌からは高濃度の放射性物質が検出された。渋谷区や板橋区など独自の測定を始める所も相次いだ。母親らの連携も進み、民間の放射線量測定所も現れた。

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(視界良考)重松清さんと @自然葬の島(2018/5/20)

 団塊の世代が高齢化し、「多死社会」が到来する。過疎化や未婚化といった社会の急激な変容は、墓を荒廃させ、弔いのあり方にも影響を及ぼしている。6月1日から本紙で弔いをテーマにした連載小説「ひこばえ」を始…[続きを読む]

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  • 視線をめぐらせば海が広がる。対岸の家々が目に入り「さびしくはないね」と重松清さん=5日、島根県海士町のカズラ島
  • 子育て応援する主婦バンド「音ごはん」のメンバー=2018年5月6日午後6時38分、東京都板橋区徳丸2丁目
  • 茶畑で新芽を摘み取る小学生たち=2018年5月8日午前9時30分、東京都板橋区徳丸8丁目
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