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02月08日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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柏崎市

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  • 東京電力柏崎刈羽原子力発電所(2009年04月08日 朝刊)

    新潟県柏崎市と刈羽村にまたがり、約420万平方メートルの敷地に沸騰水型炉(BWR)5基、改良型沸騰水型炉(ABWR)2基の計7基がある。85年9月に1号機が運転を開始。7基の合計出力は821・2万キロワットで、1カ所の発電所としては世界最大。07年7月の中越沖地震で運転中の4基が緊急停止した。

  • 安全協定(2014年09月27日 朝刊)

    柏崎刈羽原発稼働前の1983年、東京電力と県、柏崎市、刈羽村が住民の安全を守ることを目的に締結。施設の新増設や変更時は、事前に県などの了解を得るといった19項目を定める。6、7号機の審査申請を巡り、東電がフィルター付きベントの設置工事を県の了解を得ずに進め、泉田裕彦知事が反発。申請承認の際、県は「ベント設備は地元の避難計画との整合性を持たせ安全協定に基づく了解が得られない限り使用できない」との条件をつけた。

  • 山崎弁栄(2012年04月08日 朝刊)

    1859(安政6)年、旧鷲野谷村(現・柏市)で豪農の長男として生まれる。21歳で出家、弁栄の名を受ける。松戸市の善光寺で本格的な布教活動を始め、インドの聖地も訪問。1918(大正7)年、相模原市の寺の住職に迎えられ、翌年、光明学園(現・相模原高校)を設立。20年、布教先の新潟県柏崎市の寺で死去。

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当選したシンボルマーク

新潟)ひと足早く「総選挙」 柏崎の魅力伝えるマーク(2016/02/07)

 ひと足早い「総選挙」の開票が6日、柏崎市であった。選ばれたのは国会議員ではなく、柏崎の魅力を伝えるシンボルマークだ。 主催は市内12団体で組織する柏崎シティセールス推進協議会。「市民による市民のため[続きを読む]

柏崎市をコトバンクで調べる

写真

  • 当選したシンボルマーク
  • 会田洋市長(右手前)にケーブル問題などについて陳謝する広瀬直己社長(左)=柏崎市役所
  • 2001年の原発立地議会サミット
  • リオ五輪出場を決めた日本代表の(右から)保田賢也、棚村克行、志水祐介、筈井翔太の4選手=柏崎市
  • 新潟医療福祉大の野球部員に守備のこつを習う小学生たち=新潟市中央区のハードオフ・エコスタジアム新潟

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