メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

06月27日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

柏崎市

関連キーワード

  • 東京電力柏崎刈羽原子力発電所(2009年04月08日 朝刊)

    新潟県柏崎市と刈羽村にまたがり、約420万平方メートルの敷地に沸騰水型炉(BWR)5基、改良型沸騰水型炉(ABWR)2基の計7基がある。85年9月に1号機が運転を開始。7基の合計出力は821・2万キロワットで、1カ所の発電所としては世界最大。07年7月の中越沖地震で運転中の4基が緊急停止した。

  • 安全協定(2014年09月27日 朝刊)

    柏崎刈羽原発稼働前の1983年、東京電力と県、柏崎市、刈羽村が住民の安全を守ることを目的に締結。施設の新増設や変更時は、事前に県などの了解を得るといった19項目を定める。6、7号機の審査申請を巡り、東電がフィルター付きベントの設置工事を県の了解を得ずに進め、泉田裕彦知事が反発。申請承認の際、県は「ベント設備は地元の避難計画との整合性を持たせ安全協定に基づく了解が得られない限り使用できない」との条件をつけた。

  • 山崎弁栄(2012年04月08日 朝刊)

    1859(安政6)年、旧鷲野谷村(現・柏市)で豪農の長男として生まれる。21歳で出家、弁栄の名を受ける。松戸市の善光寺で本格的な布教活動を始め、インドの聖地も訪問。1918(大正7)年、相模原市の寺の住職に迎えられ、翌年、光明学園(現・相模原高校)を設立。20年、布教先の新潟県柏崎市の寺で死去。

最新ニュース

(みちのものがたり)酷道291号 新潟県、群馬県 雪と密林に埋もれた国家事業(2017/6/24)

 もう、うんざりだった。 新潟県南魚沼市の山中、標高780メートル付近。国道291号をたどり、群馬県境へ向けて歩いているはずなのに、30分は前後左右、上下、あらゆる方向から生い茂る草木をかき分けていた[続きを読む]

柏崎市をコトバンクで調べる

写真

  • 国道291号が通る清水峠。JR東日本の送電線監視所がぽつんと立つ。ここを境に左が越後、右が上州。正面奥の新潟側の山の中腹を緩やかに上っていく道筋が白く見える=新潟・群馬県境、本社ヘリから
  • 国道291号が通る清水峠。JR東日本の送電線監視所がぽつんと立つ。ここを境に左が越後、右が上州。正面奥の新潟側の山の中腹を左から右へ緩やかに上っていく道筋が白く見える=新潟・群馬県境、朝日新聞社ヘリから、迫和義撮影
  • 座談会で話すドナルド・キーンさん(右)と鳥越文蔵さん=草加市アコスホール
  • 美野屋社長の重原芳樹さん(右)と妻で専務の靖子さん=柏崎市駅前1丁目の美野屋
  • 「私たちが帰ってから15年たっている。もう一刻も猶予ならない」。左側は新潟県柏崎市の海岸=角野貴之撮影
  • 拉致被害者の蓮池薫さん=新潟県柏崎市、角野貴之撮影
  • 開会のあいさつをする桜井雅浩・柏崎市長(中央)=新潟県糸魚川市大野
!

デジタルコース・ダブルコースもドコモケータイ払いに対応しました

注目コンテンツ