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07月24日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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横浜市

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  • 横浜市ガイドボランティア事業(2008年11月24日 朝刊)

    外出意欲のある障害者が外出をあきらめることがないよう、第三者が障害者の外出に付き添った場合、1回4時間以内につき1450円(全身性障害は1900円)を「奨励金」として市が付き添い者に支払う制度。91年に市が独自に創設した。

  • 横浜市の新庁舎建設計画(2015年06月24日 朝刊)

    中田宏・前市長時代に、横浜市中区本町6丁目の1万3500平方メートルの土地をUR都市機構から約168億円で購入。地上32階(高さ約160メートル)、地下2階のビルを建てる。低層階には市民が利用するスペースや広場に加えて、商業施設を入れて年間約2億円の賃料収入を確保。主に5〜8階に市議会、8階以上に市職員の執務スペースをつくる。延べ床面積は14万500平方メートル。行政機能のスペースは5万9500平方メートルで、現在、市が市庁舎と民間ビルを間借りしている広さとほぼ同じ。市議会が使うスペースは現在の2.4倍となる9千平方メートル。設計建設費約749億円の8割弱(約573億円)を借金でまかなう。

  • 横浜市立奈良中学校柔道部の事故(2009年11月13日 朝刊)

    04年12月24日、当時3年生の男性が顧問の男性教諭との乱取り中に倒れ、急性硬膜下血腫や脳挫傷と診断された。同市教育委員会は「けがの原因は不明」としたが、県警は07年7月、教諭を傷害容疑で書類送検した。横浜地検は今年10月、「原因は教諭の投げ技だが、予測できないけがだった」として不起訴処分としたため、男性らは横浜第一検察審査会に審査を申し立てた。また、同市や教諭に対し、計約1億8600万円を求める訴訟を横浜地裁に起こしている。

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  • おにぎりをほおばる尾野一矢さん(中央)を見守る父剛志さん(右)と母チキ子さん
  • 植松被告から朝日新聞記者に届いた手紙
  • 35歳で亡くなった女性。父親は、かつて撮影した笑顔の写真を大切に保管している=遺族提供
  • <追悼・励まし 全国から> 津久井やまゆり園には事件の後、犠牲者を悼み、入所者や職員を励ます千羽鶴やぬいぐるみなどが全国から数多く寄せられた。「いたかったでしょう、苦しかったでしょう。守ってあげられず、ほんとうにごめんなさい」「明るい未来を目指していきてゆこう」などとつづられた手紙もあった=池永牧子撮影
  • 植松被告から朝日新聞記者に届いた手紙
  • 「鎌倉紅谷」の幸浦工場では、菓子づくりの様子を見学することができる=横浜市金沢区
  • 「鎌倉紅谷」の幸浦工場では、菓子づくりの様子を見学することができる=横浜市金沢区
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