メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

05月28日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

「橋下政治」10年

写真・図版

都構想の住民投票「今はやらない方が」 橋下氏が慎重論 (2018/1/25)

大阪維新の会・前代表の橋下徹氏は朝日新聞の単独インタビューに応じ、大阪都構想の住民投票について「無理してやらない方がいい」と述べ、先送りするべきだとの考えを示した。維新代表の松井一郎・大阪府知事は今秋に2度目の住民投票をめざしており、旗振…[続きを読む]

最新ニュース

「都構想」住民投票否決、橋下氏引退へ(2015.5.17)

【動画】「大阪都構想」反対が多数 橋下徹大阪市長の会見

最新ニュース

写真・図版

大阪)文楽、今年も500円で 30歳以下限定(2018/5/5)

 「ワンコインで文楽」をキャッチコピーに、若い人たちに「人形浄瑠璃文楽」の鑑賞を勧める助成事業が今年も継続される。企業の寄付で関西の文化活動を支援する団体「アーツサポート関西」(ASK)が発表した。 …[続きを読む]

関連キーワード

  • 沖縄の基地をめぐる大阪府の橋下徹知事の発言(2009年12月08日 朝刊)

    11月30日、報道陣に「沖縄の基地負担の軽減は北海道、本州、四国、九州のみんなで一定の負担をすべきだ」と語った。米軍の離着陸訓練の一部を関空が受け持つ案については「軍用機の需要は念頭にない」と否定的な見解を示したが、「議論は拒否しない」と述べたため、一部の新聞やテレビが「関空移設も視野」などと報じた。

  • 橋下徹氏と大阪(2013年07月19日 朝刊)

    橋下徹氏は大阪府知事だった2010年4月、大阪府と大阪市、周辺市を再編する「大阪都構想」実現を目指し地域政党・大阪維新の会を発足させ、代表に就いた。11年春の統一地方選では大阪府議会で過半数の57議席を得て、大阪、堺両市議会で第1党になった。同年11月には大阪府知事・市長ダブル選に勝ち、橋下氏が大阪市長に、松井氏が知事に就任。橋下氏は昨年9月、国政政党・日本維新の会を設立した。同年12月の衆院選で54人が当選し野党第2党に。大阪府内の19小選挙区では14人が立ち、このうち12人が勝利した。

  • 学校選択制(2012年02月24日 朝刊)

    義務教育である小中学校は地域の学校に通うのが原則だったが、2000年代に東京都の各区で「保護者の意見を取り入れた特色ある学校づくり」を目指す規制緩和策の一環として導入が進み、全国に広がった。大阪では昨年11月のダブル選で橋下徹・大阪市長が「グローバル化に対応できる人材を育てるには学校の切磋琢磨(せっさたくま)が不可欠」と選択制導入を公約に掲げて当選。14年の実施をめざしている。

橋下徹をコトバンクで調べる

!

親子でクイズに挑戦しよう!「しつもん!ドラえもん」をリニューアル

!

就活生のための「朝デジ就活ナビ」をオープンしました

注目コンテンツ