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08月23日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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武田薬品工業

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  • 武田薬品工業(2015年12月01日 朝刊)

    1781年、大阪・道修町で和漢薬の販売で創業。薬づくりは1895年から。国内最大手だが、世界では15位前後。糖尿病や高血圧、消化器系の薬が強い。医師の処方箋(せん)がいらない一般医薬品では、栄養ドリンク剤「アリナミン」や風邪薬「ベンザ」などがある。社長はフランス人のクリストフ・ウェバー氏。

  • 世界エイズ・結核・マラリア対策基金(世界基金)(2010年09月08日 夕刊)

    発展途上国の3大感染症対策を支援するため、国際社会から資金を調達。途上国が自ら行う予防・治療・ケア事業の費用を提供する。00年のG8九州沖縄サミットで日本が提唱し、02年にスイスに設立された。日本は有力な資金提供国。*主催世界エイズ・結核・マラリア対策基金、マグナム・フォト、日本国際交流センター/世界基金支援日本委員会、朝日新聞社後援外務省、厚生労働省特別協賛武田薬品工業協賛全日本空輸協力動く→動かす/STANDUPTAKEACTION、AIDS&Society研究会議/ProjectRing、エイズ予防財団、日本HIV陽性者ネットワーク・ジャンププラス

  • 移転価格税制(2012年05月09日 朝刊)

    国内企業が海外の関連企業との取引を通じ、法人所得を意図的に海外に流出させるのを防ぐ制度。海外の関連企業との取引で、取引価格を低く抑えるなどして、国内で課税されるはずの所得を圧縮した場合、通常の取引価格で取引したとみなし、課税し直す。最近では武田薬品工業やデンソーがこの制度によって申告漏れを指摘された。武田のケースでは国税局が同社の異議を認め、課税の一部を取り消した。

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京都)高さ1メートル超の花 武田薬品植物園で咲く(2017/8/3)

 世界最大級の花を咲かせるショクダイオオコンニャクが、武田薬品工業の京都薬用植物園(左京区)で開花した。同園が4日まで特別公開している。 インドネシアのスマトラ島に自生するサトイモ科の植物で絶滅危惧種[続きを読む]

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  • 開花したショクダイオオコンニャクと見物客=左京区
  • ソフトバンクグループ前副社長のニケシュ・アローラ氏
  • 任天堂の株価が上昇を続けている
  • 相談役に就いた武田薬品工業の長谷川閑史氏=林敏行撮影
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