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12月18日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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民事裁判

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  • 服部剛丈君銃撃事件(2012年11月06日 朝刊)

    1992年10月17日午後8時、米ルイジアナ州バトンルージュで、剛丈君はハロウィーンのパーティー会場を間違えた。近づく剛丈君に住人のロドニー・ピアーズ氏は銃を構えて「フリーズ」(止まれ)と警告、歩み寄る剛丈君を撃った。93年の刑事裁判は陪審がピアーズ氏に無罪評決を下したが、94年の民事裁判は正当防衛を認めず、ピアーズ氏側に計65万3千ドル(当時約6500万円)の支払いを命じた。

  • 司法修習生の兼職禁止(2010年11月27日 夕刊)

    最高裁規則で、修習生は、採用する最高裁の許可がなければ、公務員や他の職業に就いたり、アルバイトをしたりすることはできない。専門性の高い修習に専念する義務があることや、企業が当事者になる民事裁判にもかかわるため中立性を保つ必要があることが理由とされる。

  • 風の子学園事件(2011年07月27日 夕刊)

    広島県三原市の民間施設「風の子学園」で1991年7月29日、園生だった兵庫県姫路市の中学生の少年(当時14)と三原市の少女(同16)が「喫煙の罰」と称してコンテナに監禁され、熱射病で死亡した事件。園長だった男は監禁致死罪などで実刑判決を受けた。少年の両親は、同園を勧めた姫路市などの責任も民事裁判で問い、認められた。当時、施設のあり方が議論され、社会問題となった。

最新ニュース

元TBS記者側、争う姿勢 東京地裁(2017/12/6)

 望まない性行為で精神的苦痛を受けたとして、ジャーナリストの伊藤詩織さん(28)が元TBS記者の男性ジャーナリスト(51)に1100万円の損害賠償を求めた訴訟の第1回口頭弁論が5日、東京地裁(鈴木尚久…[続きを読む]

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  • 東京地裁前で取材に応じる伊藤詩織さん=東京都千代田区
  • 遺族の山崎正則さん(左)が見守るなか、代理人弁護士が米側との示談書に署名した=横浜市中区
  • 今井義典委員
  • 日本や米国から届いた手紙を手に取る服部政一さん(右)と美恵子さん=名古屋市港区
  • 日本や米国から届いた手紙を手に取る服部政一さん(右)と美恵子さん=名古屋市港区
  • 憲法判断や判例変更をする際、15人の裁判官全員で開かれる最高裁大法廷=最高裁提供
  • チャイルドファーストジャパンが運営し、司法面接などを行う「子どもの権利擁護センター」。待合室にはぬいぐるみなどが置かれている=神奈川県伊勢原市
  • 青い靴=榎本八千代さん撮影
  • 榎本八千代さんと侑人君。亡くなる5カ月前に撮影=八千代さん提供
  • 保存期間1年未満の国の文書
  • 会見する中井隆司・新検事正=岡山地検
  • 記者会見する弁護団。中央は鈴木克昌弁護団長=17日、前橋市、遠藤啓生撮影
  • 東京電力や国の津波への対応の経緯
  • 原道子裁判長=代表撮影
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