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12月17日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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気仙沼市

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  • DMAT(災害派遣医療チーム)とDPAT(災害派遣精神医療チーム)(2015年02月10日 朝刊)

    「DisasterMedical/PsychiatricAssistanceTeam」の略。DMATは「避けられた災害死があった」との教訓から、阪神大震災後にできた。医師1人、看護師2人、業務調整員1人の4人1チームが基本。災害発生から48時間以内にかけつけ、救急治療にあたる。奈良市内には県総合医療センター(旧県立奈良病泳と市立奈良病院にそれぞれ2チームがある。DPATは被災者の精神的なケアにあたる精神科医、看護師、精神保健福祉士など数人のチーム。昨年、厚生労働省が研修を本格化させ、御嶽山の噴火や広島の土砂災害に出動した。県内では、災害に応じて県立医大病院や県精神保健福祉センターを中心に組織する。過去には「こころのケアチーム」として東日本大震災時に宮城県気仙沼市、紀伊半島大水害時に十津川村で活動した。

  • 臨時災害FM(2016年03月19日 朝刊)

    災害発生時に自治体が臨時で開設し、地域情報などを伝えるFMラジオ局。NPOなどに運営を委託し、補助金や寄付などで運営している。1995年の阪神・淡路大震災をきっかけに制度化された。東日本大震災では東北3県で24局が開局したが、4局は民間のコミュニティーFMに移行、3局は閉局、元々コミュニティーFMだった8局は元に戻り、次第に数が減った。3月にさらに3局が閉局し、4月以降は岩手県の釜石市、陸前高田市、宮城県の気仙沼市、山元町、福島県の南相馬市、富岡町の6局が放送を続ける。インターネット経由で全国どこでも聞くことができる。

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岩手)厳寒警戒と期待と 雪も影響、スリップ事故急増(2017/12/17)

 県内は師走に入って例年にない厳しい寒さが続く。盛岡市内では連日、零下の冷え込みに。凍結した道路ではスリップ事故が多発し、県警は注意を呼びかける。山間部では早めの雪が降り、年末年始のスキー客に期待を寄…[続きを読む]

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写真

  • スリップ事故が多い区界峠。電光掲示板で注意を呼びかける=宮古市
  • 商業施設「シーパルピア女川」を視察する天皇、皇后両陛下。左は須田善明・女川町長=2016年3月、女川町、日吉健吾撮影
  • アル・ゴア元米副大統領
  • パソコンの画面で津波で流された写真を捜す被災者=岩手県陸前高田市、渡辺洋介撮影
  • 葛飾柴又の文化的景観、帝釈天題経寺参道=東京都葛飾区
  • 定置網漁を視察したアフリカ5カ国の水産当局関係者ら=氷見市沖
  • 葛飾柴又の文化的景観、帝釈天題経寺参道=東京都葛飾区
  • 関係者がテープカットをして祝った「南町紫神社前商店街」の本格オープン=気仙沼市南町2丁目
  • 新市立病院で循環バスを降りる利用者=気仙沼市赤岩杉ノ沢
  • 釜石鵜住居復興スタジアム(仮称、組織委提供)
  • 碁石海岸の雷岩を視察する審査員たち=大船渡市
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