メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

06月28日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

関連キーワード

  • シルバー人材センター(2015年05月09日 朝刊)

    退職した高齢者らを登録し、仕事を提供する公益法人で、各市町村にある。1975年に東京都江戸川区で設立され、全国に広がった。掃除や除草、家事の援助サービスといった仕事が多く、働きに応じて報酬を出す。原則60歳以上が入会できる。昨年3月末で全国に1268法人あり、会員は約73万人。1人あたりの月平均収入は約3万5千円。

  • スーパー堤防(2016年03月21日 朝刊)

    国交省が1980年代に整備を始め、首都圏、近畿圏の6河川で873キロ造る計画だったが、民主党政権の事業仕分けで「完成までに400年、12兆円かかり無駄」と批判され、「いったん廃止」となった。11年に5河川120キロに縮小された。このうち昨年度末までにできたのは、部分的完成を含めて12キロ。事業再開後の13年度に北小岩1丁目など2カ所が新たな着工区間に選ばれたが、その後、新規の着工はない。江戸川区内では江戸川、荒川の約20キロで計画があり、これまでに2カ所で計2.5キロできている。

  • 熊本県長洲町の金魚養殖(2010年04月24日 夕刊)

    金魚は中国から伝わったとされ、長洲町には江戸時代に行商人が長崎から金魚を持ち帰って広まった。明治の初めごろ大量養殖に成功し、昭和期に品種改良や販路拡大が進んだ。日本観賞魚フェアの大野成実・事務局長によると、最近では長洲町と愛知県弥富市、奈良県大和郡山市、東京都江戸川区、埼玉県を金魚の五大産地と呼ぶという。

最新ニュース

はがき通信(2017/6/28)

 ■普段聞けない話 18日の「ボクらの時代」(フジ系)のゲストは和田アキ子さん、中尾ミエさん、いしだあゆみさん。「怖い!」イメージの和田さんが「泣いてる自分が好き」であるなど、普段聞けない話が聞けて楽[続きを読む]

江戸川区をコトバンクで調べる

写真

  • 撮影/山田秀隆
  • ゲイ夫夫(ふうふ)の七崎良輔さん(右)と古川亮介さん。婚姻届と不受理証明書は、将来、同性同士の婚姻が認められ、さかのぼって適用される時に備えて大切に保管している=江戸川区
  • 撮影/山田秀隆
  • のみの市@北の丸公園
  • ゲイ夫夫(ふうふ)の七崎良輔さん(右)と古川亮介さん。婚姻届と不受理証明書は、将来同性婚が認められ、さかのぼって適用される時に備えて保管している
!

デジタルコース・ダブルコースもドコモケータイ払いに対応しました

注目コンテンツ