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05月31日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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江戸時代

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  • 江戸時代の朝鮮通信使(2008年10月07日 朝刊)

    朝鮮国王が徳川幕府に派遣した公式の外交使節で、江戸時代には計12回来日。将軍襲職を祝賀する朝鮮国王の国書などを携えた正使ら高位の官人をはじめ学者や文人、絵師、音楽隊などで構成した。

  • 唐津街道(2008年06月27日 朝刊)

    現在の国道3号と202号にほぼ平行し、全長約130キロ。古代は大陸の文化が伝わる道で、元寇に立ち向かった武士たちが行軍した。豊臣秀吉の朝鮮出兵や福岡藩、唐津藩の参勤交代で使われ、幕末は武士たちが行き交った。江戸時代の13宿場は北から若松、芦屋、赤間、畦町、青柳、箱崎、博多、福岡、姪浜、今宿、前原、深江、浜崎にあった。

  • 近松門左衛門(2008年07月12日 夕刊)

    浄瑠璃、歌舞伎作者。しょうゆ屋の手代・徳兵衛と遊女・お初の心中を描いた「曽根崎心中」(1703年初演)は、江戸時代の庶民の世界を扱った「世話浄瑠璃」の第一作とされ、現在でも文楽の人気演目。

最新ニュース

6月1日から公開される名古屋城本丸御殿の「対面所」。狩野派の絵師が描いた障壁画も当初の色彩が再現された=30日、名古屋市中区、戸村登撮影

藩主の「対面所」など公開、1日から 名古屋城本丸御殿(2016/05/31)

 約380年前の江戸時代初期・寛永年間の姿に復元工事中の名古屋城本丸御殿で、6月1日から、藩主が身内との私的な対面や宴席に使った「対面所」と、料理の配膳などに使われたとみられる「下御膳所(しもごぜんし[続きを読む]

写真

  • 6月1日から公開される名古屋城本丸御殿の「対面所」。狩野派の絵師が描いた障壁画も当初の色彩が再現された=30日、名古屋市中区、戸村登撮影
  • 福山城公園内にある福寿会館。洋館と日本建築の本館(右奥)の奥に天守閣、という組み合わせがユニークだ=福山市丸之内1丁目
  • 若狭野浅野家の陣屋跡に残る建物=相生市若狭野町若狭野
  • 海を望む田んぼで苗を植える「島流し」の参加者たち=七尾市能登島
  • 近江牛を使った家庭料理「じゅんじゅん」。牛農家・中川晶成さんの家では、<Asajikai sjis="醤">醬</Asajikai>油だけで味付けをする=滋賀県東近江市
  • 頓智協会雑誌第28号(1889年)掲載の「頓智研法発布式」=伊丹市立美術館提供
  • 今も数々の製薬会社が並ぶ道修町通=大阪市中央区、伊藤進之介撮影
  • 本図
  • 昨年の天神祭。船渡御と奉納花火でクライマックスを迎えた=朝日新聞社ヘリから
  • 僧侶が生活していたと考えられる建物の柱穴=高知市中秦泉寺
  • 山崎靖・社会部長
  • 女性ITアーティストを支援する団体のイベントで話すろくでなし子さん(右)=米ニューヨーク、本人提供
  • 中部空港に到着し、在日のベトナム人らの出迎えを受けるベトナムのフック首相(右から2人目)=26日午後2時18分、愛知県常滑市、内田光撮影
  • 女性ITアーティストを支援する団体のイベントで話すろくでなし子さん(右)=米ニューヨーク、本人提供
  • 歌川広重「雪月花の内・月の夕べ」
  • 梅林にある巨木。幹にはセミの抜け殻がたくさん=京都市上京区
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