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07月24日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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江戸時代

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  • 江戸時代の朝鮮通信使(2008年10月07日 朝刊)

    朝鮮国王が徳川幕府に派遣した公式の外交使節で、江戸時代には計12回来日。将軍襲職を祝賀する朝鮮国王の国書などを携えた正使ら高位の官人をはじめ学者や文人、絵師、音楽隊などで構成した。

  • 唐津街道(2008年06月27日 朝刊)

    現在の国道3号と202号にほぼ平行し、全長約130キロ。古代は大陸の文化が伝わる道で、元寇に立ち向かった武士たちが行軍した。豊臣秀吉の朝鮮出兵や福岡藩、唐津藩の参勤交代で使われ、幕末は武士たちが行き交った。江戸時代の13宿場は北から若松、芦屋、赤間、畦町、青柳、箱崎、博多、福岡、姪浜、今宿、前原、深江、浜崎にあった。

  • 近松門左衛門(2008年07月12日 夕刊)

    浄瑠璃、歌舞伎作者。しょうゆ屋の手代・徳兵衛と遊女・お初の心中を描いた「曽根崎心中」(1703年初演)は、江戸時代の庶民の世界を扱った「世話浄瑠璃」の第一作とされ、現在でも文楽の人気演目。

最新ニュース

江戸時代の浜のにぎわいを伝える「繋船柱碑」と岩瀬洋男さん=千葉県勝浦市興津の妙覚寺

(各駅停話:705)JR外房線:5 上総興津 石柱が伝える浜の活気(2016/07/23)

 上総興津(かずさおきつ)駅から歩いて5分もかからない所にある興津海水浴場。波が静かなことが売りで、「子供連れの海水浴にはぴったりだ」と地元の人は得意げに話す。 この波の静かさを生かして、江戸時代には[続きを読む]

写真

  • 江戸時代の浜のにぎわいを伝える「繋船柱碑」と岩瀬洋男さん=千葉県勝浦市興津の妙覚寺
  • 江戸時代の浜のにぎわいを伝える「<Asajikai sjis="繋">繫</Asajikai>船柱碑」と岩瀬洋男さん=千葉県勝浦市興津の妙覚寺
  • 三国トンネルの新潟側から群馬側をのぞく。広くはない車道を、トラックが慎重に進んできた=新潟・群馬県境
  • 1966年6月2日朝日新聞朝刊 (C)長谷川町子美術館
  • ちょうちんが一斉点灯される山鉾9基=日田市元町のJR日田駅前
  • 正木家住宅=奈良市教委提供
  • 三ツ石神社にさんさ踊りを奉納する「ミスさんさ」ら=盛岡市名須川町
  • 「山の日」に女人参拝が行われる男体山の奥宮=栃木県日光市、日光二荒山神社提供
  • 「立原位貫(いぬき)―木版画で日本の美に触れる」展
  • 祇園祭で、神輿に先立ち「勅板」を先頭に神宝を捧げ持つ氏子の行列=八坂神社提供
  • 「山の日」に女人参拝が行われる男体山の奥宮=栃木県日光市、日光二荒山神社提供
  • お囃子を響かせながら練り歩く山車と屋台=熊谷市筑波2丁目
  • 7月2日に開幕した企画展「The NINJA―忍者ってナンジャ!?―」。後半のハイライト<ナンジャ大滝>では、バーチャルな滝に打たれてポーズを決めれば、大きくなった自分の影が映し出される=朝日新聞社撮影

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