メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

10月17日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

沖縄本島

関連キーワード

  • 沖縄本島中南部の基地返還(2010年01月04日 朝刊)

    2006年5月に日米が合意した米軍再編のロードマップ(行程表)に盛り込まれた。普天間飛行場の名護市移設、沖縄に駐留する海兵隊員約8千人のグアム移転を条件に、嘉手納基地より南の「相当規模の土地の返還が可能になる」とされた。普天間を含む6施設の返還を検討し、07年3月までに詳細な計画を作成することになっていた。実際には具体的な計画はまだ示されていない。

  • 伊江島(2008年08月12日 夕刊)

    沖縄本島の北西約9キロに位置する。周囲約22キロで、人口約5千人。45年の沖縄戦では、日本軍の飛行場などの軍事拠点があったために激戦地となり、軍人と民間人合わせて約3500人が死亡した。北西部には、島面積の約35%を占める米海兵隊の補助飛行場がある。

  • 戦時下の奄美(2008年08月12日 朝刊)

    沖縄本島での戦闘が激化した太平洋戦争末期、奄美群島は本土を守るための前線基地として重視され、陸海軍の守備隊が置かれた。奄美大島南部の瀬戸内町に軍事施設が点在し、加計呂麻島や喜界島、徳之島に特攻隊の基地や中継飛行場がつくられた。名瀬など都市部の空襲は44年10月に始まり、群島の8有人島で計632人の死者・行方不明者が出た。住宅など約2万1千戸が破壊された。

最新ニュース

音楽とイルミネーションと連動する3Dプロジェクションマッピングや虹色に輝く光のトンネルなどが新登場、沖縄県内最大級のイルミネーションイベント「スターダストファンタジア2017-2018」開催(2017/10/17)

リリース発行企業:株式会社カヌチャベイリゾート約80万坪の広大な敷地が広がる滞在型リゾート施設であるカヌチャリゾート(沖縄県名護市、代表取締役社長:白石武博)は、2017年11月1日(水)から2018…[続きを読む]

写真

  • 粟国島で見つかった2匹目のハブ(沖縄県提供)
  • 炎上したヘリの近くには米軍関係者の姿が見えた=12日午前8時51分、沖縄県東村高江、本社機から、小玉重隆撮影
  • 炎上したヘリの近くには米軍関係者の姿が見えた=12日、沖縄県東村高江、本社機から、小玉重隆撮影
  • 民有地の牧草地に不時着し、燃えた米軍のヘリ
  • 不時着し、炎上した米軍の大型ヘリ。近くには米軍関係者の姿が見えた=12日午前8時51分、沖縄県東村高江、朝日新聞社機から、小玉重隆撮影
  • 燃えた米軍のヘリ=12日午前6時24分、沖縄県東村高江、朝日新聞社機から、小玉重隆撮影
  • 11日午後、沖縄県東村で米軍ヘリが炎上したとみられる様子。大きな炎とともに、黒い煙が立ち上っている=ツイッターから
  • 11日午後、沖縄県東村で米軍のヘリコプターが炎上したとみられる現場=ツイッターから
  • 新製品コンテストのビバレッジ部門で準大賞を受賞した「フルーツ酢 シークヮーサー」(紅濱提供)
  • 具志堅用高さん  
  • 具志堅用高さん=東京都杉並区、早坂元興撮影
  • 「夜11時ごろに訓練することもある」と話す平安山良尚さん。ここからフェンス越しに訓練を見つめる=9月22日、沖縄県伊江村、安田桂子撮影
!

スクラップブックの保存可能件数が5,000件に

!

紙面イメージの「地域面」がさらに充実したものになりました

注目コンテンツ