メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

09月23日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

法政大

関連キーワード

  • 法政大・小布施町地域創造研究所(2013年09月28日 朝刊)

    2011年7月、小布施町と法政大が協定書に調印して設立された。同町のまちづくりに関して、政策形成や人材育成などソフト面での研究を進めるのが目的。研究所は町役場にあり、教授や研究員、学生らがテーマごとに調査研究活動を行う。同町の官学連携は東京理科大の「まちづくり研究所」、信州大の「地域環境研究室」に続き3例目。所長は、法政大大学院の中嶋聞多教授(地域活性論)で、所員は5人。

  • 北軽井沢の別荘開発(2010年08月31日 朝刊)

    1917(大正6)年、草津軽便鉄道(草軽電鉄の前身)の駅ができ、23(大正12)年には十数戸の集団別荘地が誕生。28(昭和3)年、法政大学総長が私有地の一部を職員に分譲。「大学村」と呼ばれる別荘地が誕生し、本格的な開発が進んだ。草軽電鉄は62(昭和37)年に廃線。現在は長野原町から嬬恋村にまたがる浅間高原に約1万4千〜1万5千戸の別荘があるという。

  • 自由都市・堺 平和貢献賞(2010年11月03日 朝刊)

    中世に海外交易で発展した歴史をもつ堺市が、2006年の政令指定都市への移行を機に「都市の繁栄には平和が欠かせない」と創設した。08年の第1回大賞は、スリランカで非暴力による和平活動に取り組むNGO「スリランカ国民平和評議会」専務理事のジハン・ペレラ氏。隔年で選考する。選考委員長は上田正昭・京都大名誉教授、選考委員は明石康・元国連事務次長、川島慶雄・大阪大名誉教授、千玄室・裏千家前家元、多谷千香子・法政大教授。

最新ニュース

法政大学能楽研究所公開セミナー「狂言の笑い―昔と今―」と大学院国際日本学インスティテュート合同演習を10月7日に開催(2017/9/22)

野上記念法政大学能楽研究所では、10月7日(土)法政大学市ケ谷キャンパス(東京都千代田区)で公開セミナー「狂言の笑い―昔と今―」を開催します。当日は、大学院国際日本学インスティテュート合同演習も同時開…[続きを読む]

写真

  • 判決後に会見した再開発組合の森竹義浩理事長(左)と坂和章平弁護士(中)ら=徳島市徳島町1丁目
  • 図司直也教授(左)らが姨捨の棚田の魅力などについて話し合った=千曲市
!

スクラップブックの保存可能件数が5,000件に

!

紙面イメージの「地域面」がさらに充実したものになりました

注目コンテンツ