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08月20日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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漆塗り

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  • 内蔵(2008年10月03日 朝刊)

    旧増田町は明治から昭和初期にかけ養蚕や葉たばこ、水力発電などで潤い、商業地主らが接客や財産保護のため建物の中に内蔵を建てた。ケヤキなどの大きな木を使い、総漆塗りの豪華な蔵もある。現在、中七日町の400メートルの通りに内蔵42棟、外蔵47棟が確認されている。

  • 宮型霊柩車(2010年05月15日 朝刊)

    徒歩の葬列で、遺体を輿(こし)と呼ばれる台に乗せて担いだのを起源とし1910年代に誕生したとされる。1台の製作費用は、車体と装飾を合わせ1500万〜2千万円。金箔で飾ったタイプのほか、ヒノキを原料とした白木造りの関西型、漆塗りの名古屋型など地域性も見られる。料金体系は宮型、洋型とも距離10キロで2万〜5万円ほど。

  • 野口王墓古墳(2012年11月12日 夕刊)

    天武天皇(在位673〜686)と妻の持統天皇(同690〜697)を合葬した「檜隈(ひのくま)大内陵」として宮内庁が管理し、立ち入りは厳しく制限されている。「阿不幾乃山陵記」によると、横穴式石室の中に天武天皇のものとみられる漆塗りの棺と、火葬された持統天皇のものらしい金銅製の蔵骨器が並んでいるという。

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新感覚ラグジュアリーウオッチ『CITIZEN(シチズン) L(エル)』大粒のダイヤモンドが揺れる世界数量限定モデルなど全7モデルを2017年9月1日(金)より順次発売(2017/8/16)

シチズン時計株式会社(本社:東京都西東京市、代表取締役社長:戸倉 敏夫)のレディスウオッチブランド「CITIZEN L(以下、シチズン エル)」は、2016年に引き続きファッションジャーナリスト 生駒[続きを読む]

写真

  • 二十五菩薩像=一関市博物館提供
  • 6月から高梁市地域おこし協力隊のメンバーに新たに加わった森永祐史さん=高梁市備中町布賀
  • 明るくて広やかな日本三名園の岡山後楽園
  • 初めて売れたくまモン仏壇=18日、熊本市西区
  • 鴎外の「庭」に咲く草花 牧野富太郎の植物図とともに
  • 「ようこそ長野県へ」の横断幕と青天白日旗の歓迎を受ける台湾からの観光客=松本市の信州まつもと空港ロビー
  • 曲げわっぱ「木小判弁当箱 大(約650ml)」(秋田県大館市の柴田慶信商店)定価1万800円(税込み)
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