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06月25日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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漆塗り

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  • 内蔵(2008年10月03日 朝刊)

    旧増田町は明治から昭和初期にかけ養蚕や葉たばこ、水力発電などで潤い、商業地主らが接客や財産保護のため建物の中に内蔵を建てた。ケヤキなどの大きな木を使い、総漆塗りの豪華な蔵もある。現在、中七日町の400メートルの通りに内蔵42棟、外蔵47棟が確認されている。

  • 宮型霊柩車(2010年05月15日 朝刊)

    徒歩の葬列で、遺体を輿(こし)と呼ばれる台に乗せて担いだのを起源とし1910年代に誕生したとされる。1台の製作費用は、車体と装飾を合わせ1500万〜2千万円。金箔で飾ったタイプのほか、ヒノキを原料とした白木造りの関西型、漆塗りの名古屋型など地域性も見られる。料金体系は宮型、洋型とも距離10キロで2万〜5万円ほど。

  • 野口王墓古墳(2012年11月12日 夕刊)

    天武天皇(在位673〜686)と妻の持統天皇(同690〜697)を合葬した「檜隈(ひのくま)大内陵」として宮内庁が管理し、立ち入りは厳しく制限されている。「阿不幾乃山陵記」によると、横穴式石室の中に天武天皇のものとみられる漆塗りの棺と、火葬された持統天皇のものらしい金銅製の蔵骨器が並んでいるという。

最新ニュース

【あべのハルカス近鉄本店】個性豊かな女性職人達に注目!日本の職人展(2017/6/20)

日本各地で受け継がれる伝統の技と職人のセンスが光る逸品が集合する催事を開催します。計85店舗が登場します。中でも注目は、創造力溢れる作品が魅力の女性職人にスポットをあてた特集です。【期間】6月28日([続きを読む]

写真

  • 明るくて広やかな日本三名園の岡山後楽園
  • 初めて売れたくまモン仏壇=18日、熊本市西区
  • 鴎外の「庭」に咲く草花 牧野富太郎の植物図とともに
  • 「ようこそ長野県へ」の横断幕と青天白日旗の歓迎を受ける台湾からの観光客=松本市の信州まつもと空港ロビー
  • 曲げわっぱ「木小判弁当箱 大(約650ml)」(秋田県大館市の柴田慶信商店)定価1万800円(税込み)
  • 染谷聡「おすましる代」(2009年)(C)courtesy of imura art gallery
  • インフォバーの進化(?)の過程(左から右)。深澤氏にとっての「工芸とデザインの境目」はどこに?(http://buzzap.net/images/2012/01/17/infobar_history/P1010266.jpgより)
  • 「東奈良名張ツーリズム・マーケティング」を設立し趣意書を持つ6首長=三重県名張市鴻之台1番町の名張市役所
  • ヒラメにはすだちを絞った煮切り醤油を付けて
  • 露天風呂の真上までせり出した桜が美しい「ゆめの湯」(©庄川温泉 風流味道座敷 ゆめつづり)
  • 黙々と仏像を彫る仏師の帆刈黌童さん=日進市
  • 中許忠和さん=大阪市中央区
  • 完成したカホンにまたがり、演奏体験をする京都外国語大学の留学生と斎藤正善さん(左)=新城市作手菅沼
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