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02月23日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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無投票

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  • 鳴沢村長選の連続無投票(2012年02月22日 朝刊)

    1984年から8期連続で無投票が続いている。最後に投票があった80年の村長選は小学校の同級生同士の新顔2人が争った。投票率は99・16%。27票差の激戦となり、村が二分された。

  • 党員・サポーター投票制度(2008年07月03日 朝刊)

    代表選は、国会議員が1人2ポイント、地方議員に計100ポイント分が割り当てられるほか、党員・サポーター投票で全国300小選挙区に1ポイントずつが割り振られる。公認内定者は1人1ポイントになる見通し。党員・サポーター分が全体の3分の1を占め、代表選の行方を左右する。党員・サポーター投票は02年以降は行われていない。その後、2度あった任期満了時は代表が無投票再選し、代表が途中辞任した際は両院議員総会で新代表が選ばれた。党員は党費6千円、サポーターは会費2千円を毎年支払う。党員・サポーター登録は毎年5月末で締め切られ、今年は約27万人が登録した。

  • 自民党総裁選(2015年12月19日 朝刊)

    立候補には20人の国会議員を推薦人として集める必要がある。野田氏は立候補をめざしたが、9月8日の告示日までに推薦人を集められず、断念。安倍首相が2001年8月の小泉純一郎元首相以来、約14年ぶりの無投票で再選した。総裁任期は3年。

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宮城)震災7年、首長に聞く 須田善明・女川町長(2018/2/19)

 ――2018年度が町復興計画の最後の年です。政府の復興期間10年より2年短いのですね。 「町民を勇気づけ、心が折れないようにと、一日も早い復興をめざして震災時の安住宣孝町長が策定したものです。住宅や…[続きを読む]

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