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08月18日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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無投票

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  • 鳴沢村長選の連続無投票(2012年02月22日 朝刊)

    1984年から8期連続で無投票が続いている。最後に投票があった80年の村長選は小学校の同級生同士の新顔2人が争った。投票率は99・16%。27票差の激戦となり、村が二分された。

  • 党員・サポーター投票制度(2008年07月03日 朝刊)

    代表選は、国会議員が1人2ポイント、地方議員に計100ポイント分が割り当てられるほか、党員・サポーター投票で全国300小選挙区に1ポイントずつが割り振られる。公認内定者は1人1ポイントになる見通し。党員・サポーター分が全体の3分の1を占め、代表選の行方を左右する。党員・サポーター投票は02年以降は行われていない。その後、2度あった任期満了時は代表が無投票再選し、代表が途中辞任した際は両院議員総会で新代表が選ばれた。党員は党費6千円、サポーターは会費2千円を毎年支払う。党員・サポーター登録は毎年5月末で締め切られ、今年は約27万人が登録した。

  • 自民党総裁選(2015年12月19日 朝刊)

    立候補には20人の国会議員を推薦人として集める必要がある。野田氏は立候補をめざしたが、9月8日の告示日までに推薦人を集められず、断念。安倍首相が2001年8月の小泉純一郎元首相以来、約14年ぶりの無投票で再選した。総裁任期は3年。

最新ニュース

高知・大川村「議会維持できる」 町村総会検討先送り(2017/8/18)

 議員のなり手不足を背景に、議会をなくし全有権者で構成する「町村総会」の導入の可否を検討していた高知県大川村議会の議会運営委員会は18日、今後も議会は維持できるとして、総会の検討を先送りする答申を提出[続きを読む]

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  • 町村総会に関する答申内容を話し合う高知県大川村の議会運営委員会=18日、大川村
  • 野田聖子氏
  • 「ポスト安倍」候補をめぐる内閣改造の思惑
  • 民進党代表就任後の蓮舫氏の歩み
  • 民進党代表選の仕組み
  • 名古屋市との合併をめぐる動き
  • 大川村の人口の推移/大川村の現状と村議選の経緯
  • 高市早苗総務相
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