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02月26日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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熊谷市

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  • 熊谷4人殺傷事件(2004年02月19日 夕刊)

    03年8月18日、埼玉県熊谷市のアパートで飲食店員鈴木秀明さん(当時28)が刺殺され、同じアパートの女性3人が拉致されて菅藤藍さん(同21)が殺害され、2人が重傷を負った。尾形英紀被告(26)と、当時16歳だった無職少女、同じく15歳だった無職少年=中等少年院送致=が逮捕された。検察側によると、少女から鈴木さんとのトラブルを相談された尾形被告が、鈴木さんを殺害した上、現場で姿を見られたことなどから3女性も殺そうとし、少女も「やろう」とけしかけ、見張り役を務めたとされる。

  • 熊谷次郎直実(2012年03月19日 朝刊)

    源平合戦で一騎当千とされる勇将。現熊谷市に領地を持ち、市内の熊谷(ゆうこく)寺に墓がある。「人間五十年、下天(げてん)のうちをくらぶれば、夢幻の如くなり——」と戦の世の無常を詠んだ。後に織田信長が詠んだことで有名。晩年は出家し、法然の弟子となった。

  • 熊谷6人殺害事件(2016年07月01日 朝刊)

    熊谷市で昨年9月14〜16日、民家3軒で6人が殺害され、ペルー国籍の男(30)が強盗殺人罪などで起訴された。1軒目の事件の後、男が逃走していたにもかかわらず、防災無線が活用されず、住民への注意喚起もなかったとして、県警への批判が強まった。これを教訓に、県警は警察署、自治体、自治会が協定を結んで情報共有・発信を図ることを「熊谷モデル」と名付け、締結を進めてきた。

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熊谷・両親殺害、長男無罪確定へ(2018/2/24)

 埼玉県熊谷市で2011年、同居する両親を殺害して自宅に放火したとして、殺人と非現住建造物等放火の罪に問われた長男(46)を無罪とした一、二審判決が確定する。最高裁第二小法廷(菅野博之裁判長)が21日…[続きを読む]

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