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08月17日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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熊谷市

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  • 熊谷4人殺傷事件(2004年02月19日 夕刊)

    03年8月18日、埼玉県熊谷市のアパートで飲食店員鈴木秀明さん(当時28)が刺殺され、同じアパートの女性3人が拉致されて菅藤藍さん(同21)が殺害され、2人が重傷を負った。尾形英紀被告(26)と、当時16歳だった無職少女、同じく15歳だった無職少年=中等少年院送致=が逮捕された。検察側によると、少女から鈴木さんとのトラブルを相談された尾形被告が、鈴木さんを殺害した上、現場で姿を見られたことなどから3女性も殺そうとし、少女も「やろう」とけしかけ、見張り役を務めたとされる。

  • 熊谷次郎直実(2012年03月19日 朝刊)

    源平合戦で一騎当千とされる勇将。現熊谷市に領地を持ち、市内の熊谷(ゆうこく)寺に墓がある。「人間五十年、下天(げてん)のうちをくらぶれば、夢幻の如くなり——」と戦の世の無常を詠んだ。後に織田信長が詠んだことで有名。晩年は出家し、法然の弟子となった。

  • 熊谷6人殺害事件(2016年07月01日 朝刊)

    熊谷市で昨年9月14〜16日、民家3軒で6人が殺害され、ペルー国籍の男(30)が強盗殺人罪などで起訴された。1軒目の事件の後、男が逃走していたにもかかわらず、防災無線が活用されず、住民への注意喚起もなかったとして、県警への批判が強まった。これを教訓に、県警は警察署、自治体、自治会が協定を結んで情報共有・発信を図ることを「熊谷モデル」と名付け、締結を進めてきた。

最新ニュース

埼玉)熊谷空襲の犠牲者悼む 星川とうろう流し(2017/8/17)

 終戦前夜の1945年8月14日にあった熊谷空襲の犠牲者を慰霊し、平和を願う「星川とうろう流し」が16日夜、熊谷市中心街を流れる星川であり、約700個を流した。 熊谷空襲の犠牲者は266人にのぼったと[続きを読む]

熊谷市をコトバンクで調べる

写真

  • 小雨が降る中、とうろうを流す市民ら=熊谷市
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  • WBOのチャンピオンベルトを受け取った木村
  • 天候不良のため試合が順延となった阪神甲子園球場=15日午前6時36分、兵庫県西宮市、林敏行撮影
  • 爆撃部隊の同僚とウィリアム・グリーンさん(前列左から3人目)=1945年6月30日、サイパン島(本人提供)
  • 爆撃部隊の同僚とウィリアム・グリーンさん(前列左から3人目)=1945年6月30日、サイパン島、本人提供
  • 著書を持つ加藤一夫さん
  • 1万人超の観衆が見守る中、ラインアウトで競り合う両チーム=熊谷市の熊谷スポーツ文化公園陸上競技場
  • 9日夜に焼けた農業用水路脇空き地の物置=熊谷市久保島
  • 猛暑の中、水遊びを楽しむ子どもたち=熊谷市の熊谷スポーツ文化公園
  • 強い日差しの中、日陰で信号が変わるのを待つ多くの人たち=9日午後0時28分、東京・池袋、長島一浩撮影
  • 羽毛ゲイトウの花畑で遊ぶ親子連れ=国営武蔵丘陵森林公園
  • 羽毛ゲイトウの花畑で遊ぶ親子連れ=国営武蔵丘陵森林公園
  • 手前は最大の奉納額。四方に龍などの彫刻が施されている=熊谷市妻沼東1丁目
  • ガリガリ君エクスプレス
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