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05月26日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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玄海原発

九州電力玄海原発の3号機(奥)と4号機(手前)=2017年4月23日、佐賀県玄海町、朝日新聞社ヘリから

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玄海3・4号機「新基準適合」

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  • 玄海原発(2017年04月24日 夕刊)

    福島第一原発とはタイプが異なる加圧水型炉(PWR)で、3、4号機は出力118万キロワット。1994〜97年に営業運転を開始した。3号機はプルトニウム・ウラン混合酸化物(MOX)燃料を使うプルサーマル発電をしていた。75年営業運転開始の1号喫出力55・9万キロワット)は今月19日に廃炉計画が認可され、81年開始の2号喫同)は廃炉か再稼働かを検討中。

  • 玄海原発3、4号機(2017年06月13日 夕刊)

    福島第一原発とはタイプが異なる加圧水型炉(PWR)で、ともに出力118万キロワット。3号機は1994年、4号機は97年にそれぞれ営業運転を開始した。3号機は国内初のプルトニウム・ウラン混合酸化物(MOX)燃料を使うプルサーマル発電をしていた。

  • 玄海原発3、4号機(2017年06月13日 夕刊)

    福島第一原発とはタイプが異なる加圧水型炉(PWR)で、ともに出力118万キロワット。3号機は1994年、4号機は97年にそれぞれ営業運転を開始した。3号機は国内初のプルトニウム・ウラン混合酸化物(MOX)燃料を使うプルサーマル発電をしていた。

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佐賀)玄海原発トラブル巡り要望 市民団体(2018/5/15)

 九州電力玄海原発4号機(佐賀県玄海町)の原子炉格納容器内で、冷却水を循環させるためのポンプに不具合が見つかったトラブルを巡り、市民団体「さよなら原発! 佐賀連絡会」(豊島耕一代表)は14日、山口祥義…[続きを読む]

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  • 要望書を提出する豊島耕一代表(右)=2018年5月14日午前9時58分、佐賀県庁
  • 米企業が日本にアプローチする無人遠隔操縦機
  • 科学社説担当・村山知博
  • 退任の記者会見で原発問題に触れ、言葉に詰まる塚部芳和氏=佐賀県伊万里市役所
  • 玄海原発4号機の原子炉容器(中央の丸い部分)に核燃料(中央の棒状のもの)が搬入され始めた=21日未明、九州電力提供
  • 池辺和弘氏
  • monさん(左)とあかおかずのりさん=玄海アースデイ実行委提供
  • 会合後、取材に応じる県の原子力安全専門部会長の工藤和彦・九州大名誉教授(中央)=佐賀市神野東2丁目
  • 蒸気漏れのあった、玄海原発3号機の配管。配管を囲う金属の外装板にも、さびが見える(中央付近、九州電力提供)
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