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02月11日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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  • 環境省のカドミウム調査(2010年03月06日 朝刊)

    2007〜09年、47都道府県に協力を依頼し、国内のカドミウム濃度の高い畑で採取された穀類(コメを除く)や野菜などに含まれる濃度を調べた。調査協力した25道府県のうち、実験的に栽培した作物などを提供した9道府県分を除いた16府県分のデータを朝日新聞が集計した結果、国際規格のある30品目1252点中、小麦やホウレン草、ナスなど10品目165点(13%)が国際規格の安全基準を超え、最大で6倍以上が検出された。

  • 日本水大賞(2008年07月20日 朝刊)

    「安全な水、きれいな水、おいしい水にあふれる日本と地球をめざし、水循環系健全化に寄与する」との目的で98年度創設。国土交通省河川局所管の社団法人・日本河川協会に事務局があり、環境省や農林水産省など7省や、治水・環境団体などが後援する。

  • クールビズ(2014年06月19日 朝刊)

    エアコンを28度以上に設定しても快適に過ごせるノーネクタイやノージャケットなどの服装で、環境省が2005年に提案。11年には取り組みをさらに進めようと、ジーパンやポロシャツ、アロハシャツや半ズボンなども認める通勤スタイルを一般企業にも勧めはじめた。地球温暖化防止が目的で、同省の試算では10年度に393万世帯の1カ月分の二酸化炭素の排出量に当たる169万トンが削減される効果があったとしている。

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イラスト・甲斐規裕

(自治会は今 フォーラム面の現場から:4)退会者に「ごみ出すな」(2016/02/11)

 住民が集まって暮らしやすい街をめざす自治会。ところが加入しなかったり、異論を唱えたりすると、たちまち「組織」と「個人」の対立構図に陥ってしまうこともある。「地域のため」という言葉の背後で、いざこざは[続きを読む]

写真

  • イラスト・甲斐規裕
  • オキナワマルバネクワガタのオス=荒谷邦雄・九州大学教授提供
  • パリ協定で目指す社会は?/パリ協定で決めた温暖化対策
  • 朝夕に混雑する国道6号  
  • 住民のいない福島県富岡町中心部の国道6号。夕方はいわき市方面へ向かう上り車線のみが混雑する=4日午後5時32分、長時間露光、福留庸友撮影
  • 主な石炭火力発電所計画

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