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10月17日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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生涯学習

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  • カーター元大統領と甲奴町(2009年04月23日 朝刊)

    元大統領は1990年、合併前の旧甲奴町を訪問。きっかけは、第2次大戦中、砲弾の資材として軍に供出された甲奴町の正願寺の鐘が、兵器となることなく終戦を迎え、平和の象徴「ヒロシマの鐘」として米ジョージア州アトランタ市のカーター・センターに展示されていたことだった。94年には同町に建設された平和・人権・生涯学習施設「ジミー・カーターシビックセンター」の祝賀式に夫妻で訪れた。

  • 山梨ことぶき勧学院(2010年06月22日 朝刊)

    60歳以上を対象とした県の教育機関。高齢化社会や生涯学習の高まりを背景に1987年に開学。県内9カ所にある地域学園と、学園の卒業生を対象とした大学院が2カ所ある。いずれも期間は2年間。地域や文化などをテーマにした講座や学校行事、クラブ活動などを通じて、長年培ってきた知識や技術を磨き、生きがいを感じながら、地域に参画していくリーダーの育成を目的としている。

  • 改正教育基本法(2013年11月16日 朝刊)

    戦後の民主主義教育の基盤となった旧法を衣替えし、2006年12月に第1次安倍内閣の下で成立した。全18条。これまでの「個人の尊厳」を継承しつつ、教育の目標に「我が国と郷土を愛する態度を養う」という愛国心や、「公共の精神」という規範意識も盛り込んだ。「生涯学習の理念」「大学」「私立学校」「家庭教育」などの条項は新たに付け加えられた。

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「人生100年時代を生きる。 -- 上手に生きるためのゴールデンルール -- 」をテーマに、11月4日、明海大学浦安キャンパスで公開講座を開催(2017/10/16)

明海大学浦安キャンパス(千葉県浦安市・学長:安井利一)では、公開講座「人生100年時代を生きる。―上手に生きるためのゴールデンルール―」を、11月4日(土)に開催する。〔参加費無料、要事前申し込み〕明…[続きを読む]

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  • 学芸員の展示解説に耳を傾ける人たち=下関市立歴史博物館
  • 主演の小橋川建さん(右から2人目)と闘牛戦士ワイドー(前列)ら出演者=5日、うるま市生涯学習・文化振興センター「ゆらてく」
  • 吉川市教委が作った小学生向けのリーフレット「大沢雄一物語」
  • 予備校「中央ゼミナール」が日曜日に開講している授業。複数の社会人が受講している=東京都杉並区
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