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07月24日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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産業廃棄物

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  • 豊島の産業廃棄物不法投棄事件(2010年11月09日 朝刊)

    1980年代、香川県土庄町・豊島の西端に島の産廃処理業者が廃材や廃油、ダイオキシンなどを含む汚泥などを不法投棄し土壌・水質汚染が深刻化。投棄量は国内最大級の計約66万8千トン(推計)に及び、兵庫県警が廃棄物処理法違反容疑で逮捕した業者が有罪判決を受けた。地元住民らが県や業者を相手に公害調停を申請し2000年に成立した。県は03年から無害化処理を始めた。

  • 産業廃棄物管理型最終処分場エコパークかごしま(仮称)(2011年08月28日 朝刊)

    公共関与型の処分場で、屋根で覆う被覆型。容量は約84万立方メートル。埋め立て年数は約15年。総事業費は約77億7千万円で、2013年度中の稼働を目指している。

  • 産業廃棄物の自県内処理(2013年03月26日 朝刊)

    ごみはできるだけ発生した都道府県内で処分するのが望ましいとする原則。産業廃棄物処理法は「産廃の処分の責任はごみを出す業者が負う」と定めているだけで、ごみ処理が都道府県をまたがることを規制する法律はない。ところが、1990年ごろから、自県内の産廃の最終処分場の残余量が足りなくなったため、他県からのごみの流入を規制する都道府県が現れ始めた。事前協議や届け出を求める場合が多い。明野処分場の建設の根拠となったのも自県内処理原則による。

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学校を超える、自分も超える ナレッジキャピタル超学校大阪大学COデザインセンター × KNOWLEDGE CAPITAL「対話で創るこれからの『大学』」 (2017/7/24)

リリース発行企業:一般社団法人ナレッジキャピタル全3回の連続講座開校決定!第1回は8月2日(水)一般社団法人ナレッジキャピタル(代表理事:宮原 秀夫)ならびに株式会社KMO(代表取締役:小田島 秀俊)[続きを読む]

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  • 豊島事件の歴史を写真や報道の記録でたどる展示を見入る来場者=高松市
  • 天神祭ごみゼロ大作戦をPRする野津岳史さん(左)ら=大阪市北区天神橋2丁目
  • 協定書に署名する輪島市の梶文秋市長(左)と門前クリーンパークの三本守社長=輪島市役所
  • 梶文秋市長(左端)が説明会場に入れないように、公民館の入り口をふさぐ地域住民ら=輪島市門前町剱地
  • 豊能郡環境施設組合議会の百条委員会で証言する仲介業者(左手前)=豊能町
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