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09月24日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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田植え

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  • 東光寺の田遊び・鬼会(2011年01月08日 朝刊)

    田植え作業を演じて豊作を祈り、鬼に扮した男性が暴れて邪気を払う室町時代から伝わる行事。田遊びと鬼会が一緒になった行事は県内では珍しく、06年に国の重要無形民俗文化財に指定された。

  • アイガモ農法(2011年02月18日 朝刊)

    アヒルとカモを掛け合わせたアイガモを田植え後の水田に放し、雑草や害虫を食べさせる有機農法の一つ。農薬を使わなくていいし、フンが土を肥やす。水や泥をかき回すので、水田内への酸素補給もする。半面、成鳥の処理や飼育コストなどの問題もある。

  • てんたかく(2013年11月20日 朝刊)

    富山県農業研究所が開発した早生品種。母は「ハナエチゼン」、父は「ひとめぼれ」で、高温でも品質が低下しにくいのが特徴とされる。5月の大型連休に田植えをし、7月中旬に出穂期を迎え、8月中に収穫する。北陸農政局によると2004年に銘柄が設定されて以降、1等米比率は80〜90%台を維持している。

最新ニュース

写真・図版

山口)田布施町で抜穂式 刈女らが稲刈り(2017/9/22)

 秋の宮中行事、新嘗祭(にいなめさい)に献上する新米を刈り取る「抜穂式」が21日、田布施町中央南の献穀田であった。米を献上する農業、久光博明さん(69)や刈女(かりめ)ら17人が黄金色に色づいた「はえ…[続きを読む]

田植えをコトバンクで調べる

写真

  • 一列に並んで稲を刈り取る刈女たち=田布施町中央南
  • 酒米の刈り取りを手伝う大用小の5、6年生=四万十市大用
  • 木でできた小さなプロダクト。コロコロと転がすと、原稿用紙のマス目がスタンプされます
  • 米の成長を喜ぶぽかぽか工房や稲田酒造の人たち=奈良市藺生町
  • 強い日差しの中、稲刈りする家族連れ=高島市鵜川
  • 田舎めしや寺坂経営(宮城県・登米市) 及川和芳さん(82)
  • 皇居内の水田で稲刈りをする天皇陛下(宮内庁提供)
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  • 踊りの稽古場で早乙女姿と若衆姿になった生徒ら=恵那市の県立恵那農高、市提供.
  • さがびよりの圃場を見る、さがびより米スターの江頭和彦さん(左)ら=武雄市
  • TBS日曜劇場『陸王』に出演する竹内涼真(C)TBS
  • 独りぼっちになった居残りナベヅル。左の羽がしっかりたためていない=出水市、全日写連・奈良和憲さん撮影
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