メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

02月25日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

白河市

関連キーワード

  • 白河越え(2012年08月24日 朝刊)

    奈良時代から平安時代に陸奥国(東北地方)への玄関口として「白河の関」(福島県白河市)が設けられていたことから、甲子園でまだ優勝がない東北地方の高校が頂点に立つことを、「優勝旗は白河の関を越えるか」とたとえられてきた。

  • 小原庄助(2015年03月18日 朝刊)

    県文化振興課によると、会津の商人説、武士説、塗り師説がある。白河市大工町の皇徳寺には「会津塗師久五郎」を本名とする「伝小原庄助」の墓があり、墓石はとっくりの上に伏せた杯を乗せた形だ。1858年に亡くなり、戒名は「米汁呑了居士」。辞世として「朝によし昼になほよし晩によし、飯前飯後その間もよし」とある。一日中米汁(酒)を飲んでいたらしい。

最新ニュース

福島)福島の工芸品に新風 コシノジュンコさんとコラボ(2017/2/17)

 伝統工芸品を生み出す県内の職人とデザイナーのコシノジュンコさんらが共同で手掛けた作品が完成し、15日、東京都内の展示会で披露された。会津木綿や二本松焼などが一転、黒と白を基調としたデザイン性の高い作[続きを読む]

白河市をコトバンクで調べる

写真

  • 「長年かけて研究してきた技術は地震があっても侵されない。ものを生み出せる」と語るコシノジュンコさん=東京都渋谷区の国立代々木競技場
  • 会見する新谷史明・総合磐城共立病院長(中央)=いわき市
  • 試写前に舞台に登場した(右から)えのきさりなさん、竹中直人さん、高樹澪さん=白河市文化交流館コミネス
  • 受賞した作文を読み上げる鶴岡涼さん。至近距離に目を近づけないと文字が読めない=福島市の県立盲学校
  • 築130年の町屋、森本襖表具材料店。近く解体を申請する予定だ=2日、熊本市中央区、福岡亜純撮影
  • 頭がとれたキツネの石像=11日、福島県泉崎村の烏峠稲荷神社、石塚大樹撮影
  • 頭がとれた墓地の地蔵=5日、福島県須賀川市
  • 首がとれたキツネの石像=福島県泉崎村の烏峠稲荷神社
  • よみがえれ熊本城
  • よみがえれ熊本城<グラフィック・山中位行>
  • 飯舘村の特産カボチャを買い求める客。試食もできた=19日、東京都中央区の日本橋ふくしま館
  • 式典では、合併10周年を記念した「未来のしらかわ」作文コンクールの表彰があった=白河文化交流館コミネス

注目コンテンツ

  • 【&BAZAAR】バルミューダ製品が当たる

    読者アンケート&プレゼント

  • 【&TRAVEL】歴史とロマンと

    世界の天空の城

  • 【&M】&M読者にプレゼント

    時計やカメラなど抽選で

  • 【&w】深夜0時に出勤していく夫へ

    あゆみ食堂のお弁当

  • ブック・アサヒ・コム直木賞も近い?須賀しのぶ

    小説「また、桜の国で」が話題

  • WEBRONZA終戦直後のラジオの世界描く

    こまつ座『私はだれでしょう』

  • 写真

    ハフポスト日本版 思わず見つめてしまう子猫

    とにかくご覧ください

  • 朝デジ就活ニュース

  • 転職情報 朝日求人ウェブ