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01月17日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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盛岡市

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  • 盛岡市汚職事件(2012年07月30日 朝刊)

    大宮幸司被告が罪に問われているのは次の2点。

  • 石川啄木(2010年12月14日 朝刊)

    1886(明治19)年、南岩手郡日戸(ひのと)村(現・盛岡市玉山区)で生まれた。渋民村(同)の宝徳寺で育ち、盛岡中に通った。友人の影響で文学を始め、短歌や詩集を発表。代用教員や北海道での放浪をへて上京し、朝日新聞の校正係、歌壇の選者を務める傍ら、創作活動を続けた。1910(明治43)年12月1日、雑誌や新聞に発表した短歌など551首を載せた第一歌集「一握の砂」を発刊。1首を3行書きにしたことや編集の巧みさが評価された。12(明治45)年4月に肺結核で26歳の生涯を閉じた。第二歌集は「悲しき玩具」。

  • 吉田勤さん水死事件(2013年05月18日 朝刊)

    2002年10月27日未明、友人の披露宴に出席するために青森市を訪れていた盛岡市の吉田勤さん(当時32)ら10人のグループが、繁華街で男性4人とけんかになった。吉田さんに暴力を注意され、腹を立てた男が、吉田さんを市内の浜町埠頭(ふとう)に連れ出した。吉田さんは岸壁のふちを歩かされ、振り向いた瞬間に胸を蹴られて海に転落。放置され、11月5日に水死体で発見された。男は傷害致死罪などに問われ、懲役6年の実刑判決を受けた。吉田さんの両親が損害賠償を求めた民事裁判では男に計約7800万円の支払いを命じた。男はすでに出所している。

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岩手)氷上ワカサギ釣り、岩洞湖で解禁(2018/1/17)

 冬の風物詩、氷上ワカサギ釣りが16日早朝、盛岡市の岩洞湖で解禁となった。釣り人たちは氷上に張ったテントの中で穴を掘り、釣り糸を垂らしてワカサギがかかるのを待った。 昨年より10日早い解禁で、初日は約…[続きを読む]

盛岡市をコトバンクで調べる

写真

  • テントの中でワカサギ釣りを楽しむ人たち=岩洞湖
  • 芥川賞候補作家として遠野市立図書館で話をした若竹千佐子さん=昨年12月24日
  • 炎の中に使い終わった正月飾りなどを投げ入れる参拝客ら=盛岡市八幡町
  • 「いわて震災詩歌2018」最優秀賞を受賞した中村ときさん=山田町船越
  • 1963年4月8日朝日新聞朝刊 (C)長谷川町子美術館
  • 鶴岡市の地域おこし協力隊員になった古舘由隆さん。「さっそく、これまで経験した2倍以上の雪かきをしました」=鶴岡市役所
  • 十回表花巻東2死二塁、川村の中前適時打で二塁走者柏葉が生還
  • 「110番の日」のイベントで白バイ体験乗車があった=盛岡市前潟4丁目
  • ガッツポーズをする新田佳浩選手(右から2人目)や阿部友里香選手(中央)。荒井秀樹監督(左端)や長浜一年コーチ(右端)も社員として働きながら選手を支援している=東京都品川区の日立ソリューションズ
  • 奇跡のオルガンの演奏に合わせて歌う菅野陽子さん(右)=盛岡市上田
  • 岩手山を背に歩く平笠裸参りの一行=八幡平市
  • 会場に展示されている「ミス岩手」=盛岡市上田
  • 行進する消防救急車両と見物客ら=盛岡市大通1丁目
  • 晴れ着姿で市憲章を読み上げる新成人たち=一関市総合体育館
  • 華やかな振り袖姿で記念写真に応じる新成人たち=青森市
  • 仮設住宅を訪れた星野さんと高橋久子さん(前列右)=2016年2月、名取市の愛島東部仮設団地、高橋さん提供
  • ベアレンビールを受け取り記念撮影する新成人たち=盛岡市北山1丁目
  • 子どもの頃に通ったバッティングセンターで収録する菊池雄星投手(右から2人目)ら=盛岡市津志田南3丁目
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