メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

08月25日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

矢板市

関連キーワード

  • JA栃木厚生連(2008年12月12日 朝刊)

    正式名称は栃木県厚生農業協同組合連合会。出資金5億1千万円を、県内各農協が負担している。県内で塩谷総合病永矢板市)、下都賀総合病永栃木市)、石橋総合病永下野市)などを運営している。上部組織は、全国厚生農業協同組合連合会(JA全厚連)。大正時代に島根県で、医者のいない農村に低価格の医療を提供する活動をしたのが事業の始まりとされる。1948年に農業協同組合法にもとづく全国組織になった。08年5月現在、傘下には119病院と60診療所がある。

  • 指定廃棄物の最終処分場建設問題(2014年10月31日 朝刊)

    指定廃棄物は、原発事故で飛散した放射性物質が付着した1キロあたり8千ベクレルを超える汚染ゴミを指す。農家の稲わらや堆肥(たいひ)、下水汚泥やごみの焼却灰などで、除染で出た土は含まない。放射性物質汚染対処特措法の基本方針では排出した県内で処理すると定めており、環境省は栃木、宮城、群馬、茨城、千葉の5県に各1カ所ずつ最終処分場を造る計画。県内では2012年9月にいったん建設候補地として矢板市の国有林を選んだが、突然の発表に地元が猛反発。政権交代で仕切り直しとなった。環境省は新たに候補地を決めるため、県内の首長を集めて計4回会議を開き、選定ルールなどを決定。7月30日に塩谷町の国有林を提示した。

最新ニュース

斎藤淳一郎市長(右)に要望書を手渡す市民有志の会の佐野幸隆代表=矢板市役所

栃木)矢板のサッカー場 市負担1億円増で計画見直しへ(2016/08/24)

 矢板市に計画中の「とちぎフットボールセンター」をめぐり、市の負担が当初計画より1億500万円多い7億7200万円となる見通しとなり、市がコスト削減などの計画見直しを進めることになった。 センターは2[続きを読む]

矢板市をコトバンクで調べる

写真

  • 斎藤淳一郎市長(右)に要望書を手渡す市民有志の会の佐野幸隆代表=矢板市役所
  • 演奏を終えた日光市立藤原中=真岡市民会館
  • 「からたちの花」や「夏は来ぬ」などの夏メドレーも流れた=那須塩原市議会
  • 槍鉋(やりがんな)をかけるときも一心不乱。木の表面に波打ったような表情がつく=栃木県塩谷町の鵤工舎
  • 飲料水や米などの支援物資をトラックに積み込む市職員ら=栃木市内
  • 細部にこだわりのある造りの一軒家。蔵の街の中心部で、家の前は県庁堀と呼ばれる水路、右手奥は栃木高校=栃木市入舟町、市提供
  • 宇都宮で昨年開催された国際レース「ジャパンカップ」には2日間で計約12万人の来場者があった
  • 結果を報告する清水奈名子准教授=宇都宮大学

注目コンテンツ

  • 【&BAZAAR】ビジネスバッグに変身!

    「かわるビジネスリュック」

  • 【&TRAVEL】静寂の海とレインフォレスト

    極上ワイルドジャーニー

  • 【&M】ビジネスシーンのリュック

    山本晃弘 男の服飾モノ語り

  • 【&w】日本のパン屋の未来がここに

    連載「このパンがすごい!」

  • ブック・アサヒ・コム浅利慶太インタビュー

    「李香蘭」を企画・構成・演出

  • WEBRONZA牙むいた巨竜・中国に準備を

    「尖閣諸島を奪取する段階に」

  • 写真

    ハフポスト日本版 日本のメダリスト一覧

    41組が見せた、汗と涙と笑顔

  • 朝デジ就活ニュース

  • 転職情報 朝日求人ウェブ