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05月22日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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矢板市

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  • JA栃木厚生連(2008年12月12日 朝刊)

    正式名称は栃木県厚生農業協同組合連合会。出資金5億1千万円を、県内各農協が負担している。県内で塩谷総合病永矢板市)、下都賀総合病永栃木市)、石橋総合病永下野市)などを運営している。上部組織は、全国厚生農業協同組合連合会(JA全厚連)。大正時代に島根県で、医者のいない農村に低価格の医療を提供する活動をしたのが事業の始まりとされる。1948年に農業協同組合法にもとづく全国組織になった。08年5月現在、傘下には119病院と60診療所がある。

  • 指定廃棄物の最終処分場建設問題(2014年10月31日 朝刊)

    指定廃棄物は、原発事故で飛散した放射性物質が付着した1キロあたり8千ベクレルを超える汚染ゴミを指す。農家の稲わらや堆肥(たいひ)、下水汚泥やごみの焼却灰などで、除染で出た土は含まない。放射性物質汚染対処特措法の基本方針では排出した県内で処理すると定めており、環境省は栃木、宮城、群馬、茨城、千葉の5県に各1カ所ずつ最終処分場を造る計画。県内では2012年9月にいったん建設候補地として矢板市の国有林を選んだが、突然の発表に地元が猛反発。政権交代で仕切り直しとなった。環境省は新たに候補地を決めるため、県内の首長を集めて計4回会議を開き、選定ルールなどを決定。7月30日に塩谷町の国有林を提示した。

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栃木)つつじまつりと軽トラ市、矢板市制施行60年記念(2018/5/3)

 軽トラックの荷台に地元産の野菜、果物、加工食品などを載せて販売する「軽トラ市」が今年も、矢板市で6日に開かれる。「つつじまつり」が開かれている長峰公園入り口前の交差点から、JR矢板駅東口までの東通り…[続きを読む]

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  • ワールドカップの審判員に選ばれた相楽亨さん(左)。やいた応援大使の委嘱も受けた=2018年5月1日午後2時18分、栃木県矢板市役所
  • 形のいびつな種を取り除く機械を扱って、良い種をえりすぐる。直径2ミリほどの小さな種を見つめるまなざしは真剣そのものだ=栃木県矢板市、工藤隆太郎撮影
  • 4月から始まる「おやま暮らしお試しの家」(小山市提供)
  • 文化奨励賞の白石一徳さん
  • 現役のラガーマンとして活躍しながら地域を見守る島田巡査長=矢板市乙畑
  • 竹工芸の作品に見入る来場者=大田原市南金丸
  • 取り締まり対象となる「あおり運転」の例
  • 6月5日に東名高速で起きた事故
  • シャープが発表した世界初の8K対応液晶テレビ=東京都港区
  • 優勝した小野寺玲選手(手前)=大田原市
  • 頂上に登り、山開きを拳を振り上げて喜び合う登山者たち=高原山
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