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07月26日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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矢板市

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  • JA栃木厚生連(2008年12月12日 朝刊)

    正式名称は栃木県厚生農業協同組合連合会。出資金5億1千万円を、県内各農協が負担している。県内で塩谷総合病永矢板市)、下都賀総合病永栃木市)、石橋総合病永下野市)などを運営している。上部組織は、全国厚生農業協同組合連合会(JA全厚連)。大正時代に島根県で、医者のいない農村に低価格の医療を提供する活動をしたのが事業の始まりとされる。1948年に農業協同組合法にもとづく全国組織になった。08年5月現在、傘下には119病院と60診療所がある。

  • ミヤコタナゴ(2011年11月26日 朝刊)

    東京都で発見されたことから名付けられた。コイ科タナゴ亜科の淡水魚で、成魚の体長は4〜5センチ。雌は4〜7月ごろ、二枚貝のマツカサガイなどに卵を産む。産卵期になると、雄は背中が青緑と紫、腹の部分が朱色の婚姻色になり美しいことから「オシャラクブナ(おしゃれなフナ)」とも呼ばれていた。1974年に国の天然記念物となり、大田原市羽田地区は94年に種の保存法による国内初の生息地保護区に指定された。環境省レッドリストの絶滅危惧に分類される。捕獲や保護区での工作物設置などが制限される。かつて関東地方に多く生息していたが、現在、自然環境で確認されているのは県内では矢板市山田、大田原市滝岡、非公表1カ所の計3カ所と、千葉県内の9カ所だけだ。

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地面にビニールシートを敷いた「ほだ場」で原木のようすを確かめる秋山初男さん=芳賀町

栃木)露地栽培の原木シイタケ出荷再開へ 芳賀町の農家(2014/07/09)

 東京電力福島第一原発事故の影響で出荷制限が続いていた露地栽培の原木シイタケで、芳賀町の3農家が早ければ秋にも出荷を再開できる見通しになった。放射性物質を取り込まないよう生産工程を管理して栽培したこと[続きを読む]

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  • 地面にビニールシートを敷いた「ほだ場」で原木のようすを確かめる秋山初男さん=芳賀町
  • ケースの中を元気に泳ぐミヤコタナゴの稚魚
  • PV観戦しながら声援を送る観客。後方のアーケード通り沿いにも人垣ができた=宇都宮市江野町のオリオンスクエア
  • 環境省の井上信治副大臣(右奥)に県内の指定廃棄物の状況を説明する福田富一知事=県庁
  • バス運休を知らせる停留所の張り紙=矢板市内
  • 試食のシイタケをうれしそうに受け取る客ら=まちの駅「新・鹿沼宿」
  • 路上を埋め尽くし一斉に踊る参加者ら=矢板市
  • 本番に向けて練習に励む市民ら=3日、矢板市体育館
  • 農家がシートをかぶせて畑で保管している指定廃棄物=7日、那須町
  • 「チーム☆道の駅2013」のメンバー。左から沼希さん、磯彩香さん、斎藤七海さん、高久絵理佳さん、鈴木花歩さん=矢板高校
  • 溶けてシャーベット状になった雪を気にしながら歩く人たち=宇都宮市内
  • オーナーらによる田植え風景=2012年5月12日、兵庫畑棚田を守る会提供
  • 千葉県で開かれた関八州太鼓まつり=2009年1月
  • 農業経営科の野菜班。前列左から武田夏琳さん、桜井友美さん、成田竜子さん、後列左から森田朋子さん、木下歩乃香さん、長嶋彩香さん、小林美穂さん=矢板高校
  • 1位に選ばれた佐野市の「さのまる」=24日午後、埼玉県羽生市、池永牧子撮影
  • 原木シイタケをパック詰めする君嶋治さん。「久しぶりで手が動かね」と笑みがこぼれた。右は妻のかつ子さん=5日午前10時26分、矢板市下太田
  • ミヤコタナゴの生息調査をする関係者ら=大田原市羽田

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