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10月22日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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秩父市

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  • 秩父漁業協同組合(2009年12月15日 朝刊)

    1950(昭和25)年に県の認可を受け発足した。玉淀ダム上流の荒川水系にある秩父市や長瀞、皆野、小鹿野、横瀬町の組合員でつくる。組合員の実数は約500人とされる。各地区の選挙で総代(定数112)を選び、組合員総会に代わる総代会を12月に開く。役員として理事19人、監事3人を置く。決算年度は毎年10月〜翌年9月末。主な事業はアユやヤマメなどの放流やヤマメの養殖、秩父イワナの保護・増殖のほか、遊漁料徴収などをしている。09年度は遊漁料や漁業権行使による収入は約3400万円、養殖魚などの販売収入約3700万円。

  • 龍勢祭(2011年09月20日 朝刊)

    旧吉田町(現・秩父市)で400年以上の伝統を誇る椋(むく)神社例大祭で、手作りのロケットが毎年30本打ち上げられる。龍が天に昇る姿に似ていることから龍勢と呼ばれ、県の無形民俗文化財に指定されている。大自然のなかで打ち上げられる龍勢は迫力満点。観光客らの人気も高く、打ち上げの日には例年、人口6千人ほどの旧町に約10万人が詰めかける。

  • 旧大滝村(2014年06月05日 朝刊)

    2005年4月に秩父市と対等合併した。荒川源流域の山間地で、広さは県面積の1割にあたる330平方キロメートル。林業や鉱業で栄えた。1960年のピーク時に8202人いた人口は、合併時は1352人。合併後も減少は続き、今年5月1日現在で873人。15年春の大滝中の閉校で、旧村内から小中学校がなくなる。

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  • 候補者の演説を聴く有権者ら=10日、埼玉県深谷市、高山顕治撮影
  • 秋空に豪快に打ち上げられた農民ロケット=秩父市
  • 歓迎レセプションでアセアン諸国の大使館関係者に地元を売り込む首長(右)=さいたま市
  • 地域デビュー楽しみ隊の隊長に就任した林家たい平さん(左)
  • 橋脚にペンキを塗って落書きを消す参加者たち=秩父市
  • 全国戦没者追悼式で県内遺族代表として献花した持田紀男さん
  • 駅弁を販売する秩父農工科学高の生徒たち=秩父市の秩父鉄道秩父駅
  • 雲海スポットとして人気の秩父ミューズパーク展望台=秩父市
  • ガリガリ君エクスプレス
  • ミストを浴びて笠鉾を先導する子どもたち=秩父市
  • 原爆ドームの絵を描き続ける恩田敏夫さん=秩父市
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