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02月23日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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秩父市

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  • 秩父漁業協同組合(2009年12月15日 朝刊)

    1950(昭和25)年に県の認可を受け発足した。玉淀ダム上流の荒川水系にある秩父市や長瀞、皆野、小鹿野、横瀬町の組合員でつくる。組合員の実数は約500人とされる。各地区の選挙で総代(定数112)を選び、組合員総会に代わる総代会を12月に開く。役員として理事19人、監事3人を置く。決算年度は毎年10月〜翌年9月末。主な事業はアユやヤマメなどの放流やヤマメの養殖、秩父イワナの保護・増殖のほか、遊漁料徴収などをしている。09年度は遊漁料や漁業権行使による収入は約3400万円、養殖魚などの販売収入約3700万円。

  • 龍勢祭(2011年09月20日 朝刊)

    旧吉田町(現・秩父市)で400年以上の伝統を誇る椋(むく)神社例大祭で、手作りのロケットが毎年30本打ち上げられる。龍が天に昇る姿に似ていることから龍勢と呼ばれ、県の無形民俗文化財に指定されている。大自然のなかで打ち上げられる龍勢は迫力満点。観光客らの人気も高く、打ち上げの日には例年、人口6千人ほどの旧町に約10万人が詰めかける。

  • 旧大滝村(2014年06月05日 朝刊)

    2005年4月に秩父市と対等合併した。荒川源流域の山間地で、広さは県面積の1割にあたる330平方キロメートル。林業や鉱業で栄えた。1960年のピーク時に8202人いた人口は、合併時は1352人。合併後も減少は続き、今年5月1日現在で873人。15年春の大滝中の閉校で、旧村内から小中学校がなくなる。

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埼玉)クイズ王に秩父市職員チーム 浦高も3位で健闘(2018/2/19)

 埼玉の物知り博士を決める「第6回埼玉クイズ王決定戦」の決勝が18日、さいたま市のさいたまスーパーアリーナで開かれ、秩父市役所職員のチーム「チームZ」が優勝した。 クイズを通じて埼玉の魅力を知ってもら…[続きを読む]

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  • 優勝を決めたチームZ(右から2チーム目)=さいたま市のさいたまスーパーアリーナ
  • 店頭に掲げられた杉玉=秩父市
  • ダンスパフォーマンス「MIYABI」を踊るメンバー=秩父市
  • 集まった人に豆や菓子をまく人たち=さいたま市大宮区の武蔵一宮氷川神社
  • 秩父市役所周辺では市職員らが除雪に追われた=2日朝、秩父市
  • 「あの花」などの描き下ろしイラストを使ったポスターを紹介する埼玉県秩父市の職員=盛岡市中央通1丁目
  • 雪が舞う中、通勤、通学する人たち=2日午前8時37分、川崎市中原区、越田省吾撮影
  • うっすらと積雪した国立代々木競技場(中央)など都心部=2日午後0時45分、東京都渋谷区、朝日新聞社ヘリから、嶋田達也撮影
  • 奇声をあげながら逃げ回る鬼たち=秩父市
  • 青葉昌幸さん
  • 幻想的に浮かび上がる氷柱=秩父市
  • 「秩父吉田の龍勢」の打ち上げ=埼玉県秩父市
  • 豪快に打ち上げられる「龍勢」=2017年10月8日、秩父市
  • 完成したハンバーガーを試食する生徒たち=皆野町
  • 埼玉県秩父市から、3時間半かけて日本ハムの新人合同自主トレを見に来た清宮ファンの須賀さん
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