メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

02月22日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

税制改正大綱

最新ニュース

青森)県予算案、6846億円 27年ぶり収支均衡(2017/2/21)

 県は20日、2017年度一般会計当初予算案を発表した。総額6846億円で、前年度当初と比べ124億円(1・8%)の減少となったが、行財政改革として進めてきた人件費や公債費の減少分などを除くと、22億[続きを読む]

写真

  • 2017年度 青森県一般会計当初予算案
  • 県酒造組合のイベントで、華やかなテーブルコーディネートの中、日本酒を楽しむ女性ら=佐賀市城内
  • 圧縮しても膨らみ続ける社会保障費

関連キーワード

  • 税制改正大綱(2013年01月24日 夕刊)

    与党が税制調査会を中心に翌年度以降にどのように税制を変えるべきかを話し合い、まとめる。民主党政権では政府が税制改正大綱をまとめたが、自民党政権では自民、公明の与党が税制改正大綱をまとめる。政府は大綱に従って通常国会に税制改正法案を提出する。

  • 政府税制調査会(2009年12月05日 朝刊)

    自公政権時は学者や経済人らから委員が選ばれ、税のあり方を首相に提言した諮問機関。一方、少数の有力議員が仕切った自民党税調が、毎年度の税制改正案を決める実権を握っていた。民主党政権は「権力の二重構造」と批判。政府の税調に一元化して透明性を高めた。藤井裕久財務相が会長に就き、菅直人国家戦略担当相や原口一博総務相、各省の副大臣ら政治家だけで構成し10月上旬に始動。たばこ税の増税などが議論されてきた。来年度の税制改正大綱を11日に取りまとめる予定。

  • 税制改正(2016年12月09日 朝刊)

    国と地方の税制のあり方は毎年見直されている。安倍政権では、与党である自民、公明両党が各省庁や経済団体などからの要望を受け付け、9月ごろから議論をスタート。年末をめどに、翌年度以降に見直す税制の内容を「税制改正大綱」としてまとめる。政府は、与党の決定に基づいて所得税法や法人税法などの改正作業に入り、年明けの通常国会に税制改正関連法案として提出する。政府には、首相の諮問機関である政府税制調査会があり、有識者が中心になって中長期的な税制のあり方について検討している。

注目コンテンツ

  • 【&BAZAAR】本気のスマホ撮影!

    ツァイスのスマホ用レンズ

  • 【&TRAVEL】乗車率250パーセント

    世界の長距離列車に乗る2

  • 【&M】日産のキャンプ車ベース車両

    キャンピングカーショーで注目

  • 【&w】3LDK+和室を2LDKに

    リノベーション・スタイル

  • ブック・アサヒ・コム漫画大好き!織田信成

    「面白そうだったら何でも」

  • WEBRONZA振り込め詐欺、最新の手口は

    発信元を実在の警察署に!?

  • 写真

    ハフポスト日本版 あさま山荘から45年

    視聴率90%、日本中が息をのむ

  • 朝デジ就活ニュース

  • 転職情報 朝日求人ウェブ