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09月20日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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積雪

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  • 雪渓(2008年10月18日 夕刊)

    夏まで解けずに残る積雪。越年するものは万年雪という。高山の谷だけでなく、稜線(りょうせん)付近にもみられる。冬に降った雪を山に蓄える水源の役割を持ち、減少すれば水不足の原因になる。ヒマラヤなどにある氷河と違って流動しない。

  • 県内のシカ(2010年05月04日 朝刊)

    県森林管理課によると、県内のニホンジカ生息数は、狩猟者の高齢化や暖冬による積雪減少のため増加傾向にあり、10年前の推計3万頭から、近年では多い年で3倍ほどになるという。増えすぎたシカが木の皮などを食べることによる森林被害を防ぐため、県の特定鳥獣保護管理計画に基づき、年間約4千頭(08年度)を駆除している。

  • 新十津川町(2010年10月29日 朝刊)

    北海道空知地方のほぼ中央に位置し、面積(495・62平方キロメートル)は十津川村の7割程度で、人口(約7300人)は同村の約1・7倍。東側は流域面積全国2位の1級河川、石狩川と接し、西側には標高1千メートル級の山が広がる。道内屈指の米どころ。町の昨年の最大積雪は159センチで、隣接する滝川市の2月の寒さは平均零下6度。十津川住民の移住から67年目の1957年に村から町に変わった。

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150年前にタイムスリップ? 住んで生かす合掌造り(2017/9/16)

 大きなかやぶき屋根の合掌造りで知られる富山県南西部の五箇山には、世界遺産の集落がある。来訪者も合掌造りに寝泊まりでき、土地の生活も体感できるのが魅力だ。記者も集落に滞在し、合掌造りがこの地の人々の暮…[続きを読む]

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写真

  • 相倉合掌造り集落。展望台に立つと昔話のミニチュアのような風景が広がっていた=富山県南砺市
  • 世界遺産地域の核心地域のカメラに写っていたニホンジカ=東北森林管理局提供
  • 川勝親子の自宅兼工房。「木を切り出すところから自分たちでやるので、様々な形の食器が作れます」と五大さん=左京区
  • 聴感記述調査を行う調査員ら=奥入瀬渓流の千筋の滝
  • パークゴルフ場を占拠するエゾシカ=稚内市
  • 意見書を県観光振興室の担当者に手渡す佐々木泉さん(左)=県庁
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  • 「切妻(きりづま)Qセットタープ」
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