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02月23日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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積雪

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  • 雪渓(2008年10月18日 夕刊)

    夏まで解けずに残る積雪。越年するものは万年雪という。高山の谷だけでなく、稜線(りょうせん)付近にもみられる。冬に降った雪を山に蓄える水源の役割を持ち、減少すれば水不足の原因になる。ヒマラヤなどにある氷河と違って流動しない。

  • 県内のシカ(2010年05月04日 朝刊)

    県森林管理課によると、県内のニホンジカ生息数は、狩猟者の高齢化や暖冬による積雪減少のため増加傾向にあり、10年前の推計3万頭から、近年では多い年で3倍ほどになるという。増えすぎたシカが木の皮などを食べることによる森林被害を防ぐため、県の特定鳥獣保護管理計画に基づき、年間約4千頭(08年度)を駆除している。

  • 新十津川町(2010年10月29日 朝刊)

    北海道空知地方のほぼ中央に位置し、面積(495・62平方キロメートル)は十津川村の7割程度で、人口(約7300人)は同村の約1・7倍。東側は流域面積全国2位の1級河川、石狩川と接し、西側には標高1千メートル級の山が広がる。道内屈指の米どころ。町の昨年の最大積雪は159センチで、隣接する滝川市の2月の寒さは平均零下6度。十津川住民の移住から67年目の1957年に村から町に変わった。

最新ニュース

大雪対策で特別交付税218億円 総務省163市町村に(2018/2/23)

 総務省は23日、大雪で多額の除雪費がかかった17道府県の計163市町村に対し、3月分の特別交付税から計218億6700万円を繰り上げて交付することを決めた。3月分の繰り上げ交付としては、2012年度…[続きを読む]

積雪をコトバンクで調べる

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  • 長岡市では大雪が続き、除雪車がフル稼働していた。市から委託された業者は「1月半ばから昼夜休みなし。雪がやんだら雪捨ての仕事」と話した=8日、長岡市笹崎
  • 蘇民袋を激しく奪い合う男衆=花巻市石鳥谷町
  • 滑走路からはみ出して止まった機体(運輸安全委員会提供)
  • 青森道近くの雪捨て場には、重機の高さをはるかに超える雪山がそびえていた=青森市細越
  • 大阪桐蔭の石川
  • 観光名所・旧函館郵便局前にうずたかく積み上げられた雪=函館市豊川町
  • 国後島から飛来した「ベラヤ」(中央)。右脚に「白・赤・白」の足輪をつけている=標茶町
  • 雪の中、参加者は雪に足をとられながらボールを追った=山辺町大蕨
  • 雪の壁に囲まれた町中心部の住宅街=幌加内町
  • 生産者の話を聞きながら白ネギの状態を確かめる平井伸治知事(奥)=境港市中海干拓地
  • 白銀のグラウンドでキャッチボール。釜石では珍しい風景だ
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