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08月20日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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立川市

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  • 立川市のごみ有料化(2013年12月14日 朝刊)

    11月1日から、家庭の可燃ごみと不燃ごみの有料化が始まった。市民は、指定ごみ袋を取扱店で買うことで、ごみ処理手数料を払う。市は取扱店から手数料を納めてもらっている。販売は各サイズ10枚1組で、5リットルが100円、10リットルが200円、20リットルが400円、40リットルが800円。市によると、11月のごみ収集量は計1629トンで前年同月の2150トンより24%減った。

  • 国営昭和記念公園(2008年10月25日 朝刊)

    昭和天皇在位50年の記念事業として、立川市と昭島市にまたがる米軍立川基地跡地につくられた。約600棟の建物を壊し、多摩ニュータウンの造成残土を運び込んだ自然環境の再生事業としても注目を浴びた。広さ約180ヘクタールのうち、約9割の約163ヘクタールが開園。災害時は11万5千人収容の広域避難場所になる。入園料は大人400円、小中学生は80円。

  • 砂川闘争(2015年12月15日 夕刊)

    1955年、当時の東京都砂川町(現立川市)で、米軍立川基地の拡張計画が明らかになり、住民らが反対同盟を結成。労組員らも運動を支援した。拡張予定地の測量をめぐって警官隊と衝突し、56年10月には1千人を超す負傷者が出た。57年7月には基地内に立ち入った学生や労組関係者ら23人が逮捕される砂川事件が起きた。米軍は68年に、国も69年に閣議でそれぞれ拡張計画の中止を決めた。77年に基地は全面返還された。

最新ニュース

東京)世界選手権出場へ 立川のサイクルサッカー2選手(2017/8/19)

 オーストリアで11月に開催されるサイクルサッカーの世界選手権に「たちかわサイクルサッカークラブ」(立川市)所属の松田鋼さん(39)と赤津陸さん(21)が日本代表として出場する。7月に大阪であった国内[続きを読む]

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写真

  • 競技用自転車にまたがる松田鋼さん(左)と赤津陸さん
  • JR南武線向河原駅に掲げられたトヨタ自動車の広告=川崎市中原区
  • 神津島で撮った集団疎開の証言ビデオを示す片倉和彦医師=奥多摩町海沢の双葉会診療所
  • サマージャズ
  • 「津久井やまゆり園」の玄関前で花を手向けた和田拓也さん(24)。自身も脳性まひを患う。「僕も(亡くなった方と)同じ立場だったら殺されていたと思う。『つらかったね』という気持ちと、みなさんの分も生きていく、という気持ちで手を合わせた」と話した=26日午後、相模原市緑区、関田航撮影
  • 「フィルコート」立川第2モデルハウスの外観。デザインは三井ホームが得意とするフレンチテイストで、中庭をぐるりと囲むコリドール(回廊)が特徴。コリドールの連続するアーチが「ただ者ではない」雰囲気を醸し出している
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