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07月28日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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竜王戦

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  • 竜王戦(2017年07月01日 夕刊)

    優勝賞金は将棋界最高の4320万円。最も伝統のある名人戦とともに、「二大タイトル戦」と並び称される。毎年9月までに挑戦者が決まり、10〜12月に竜王との七番勝負がある。主催は読売新聞社。

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「少年ひふみん」も話題 ~ 加藤元名人の軌跡[昔の新聞点検隊](2017/7/17)

【解説】 今年も半年が過ぎました。明るい話題では、将棋の藤井聡太四段の快進撃が、一、二を争う注目度だったように感じます。14歳2カ月で史上最年少プロ棋士となり、デビュー戦からの公式戦連勝記録を更新([続きを読む]

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  • 1958(昭和33)年2月28日付朝日新聞東京本社版朝刊9面。主な直しだけ朱を書き入れています。現在の朝日新聞の表記基準で認めていない漢字の音訓や、当時は入れていなかった句点を入れる等については、原則として記入を省いています。記事を文字起こしした【当時の記事】が【解説】の後ろにあります。レイアウトの都合上、一部加工している画像もあります
  • 深浦康市九段(左)が渡辺明竜王に勝った=東京都渋谷区
  • 『嘉麻市民特別表彰』授賞式で対面した加藤一二三(左)と瀬戸康史(昨年3月27日=嘉麻市合併10周年記念式典にて/ワタナベエンターテインメント提供)
  • 公式戦プロ初黒星を喫し、対局を振り返る藤井聡太四段=2日午後9時34分、東京都渋谷区、関田航撮影
  • 藤井聡太四段
  • 佐々木勇気五段に敗れた藤井聡太四段=2日午後9時35分、東京都渋谷区、関田航撮影
  • 藤井聡太四段を破った佐々木勇気五段=2日午後9時32分、東京都渋谷区、遠藤啓生撮影
  • 佐々木勇気五段に敗れた藤井聡太四段=2日午後9時39分、東京都渋谷区、遠藤啓生撮影
  • 対局開始前の藤井聡太四段(左)と佐々木勇気五段(右)=東京都渋谷区
  • 2手目を指す藤井聡太四段=2日午前10時1分、東京都渋谷区、角野貴之撮影
  • 「中学生棋士」のタイトル初挑戦・初獲得
  • ETV特集『加藤一二三という男、ありけり。』Eテレで7月1日放送決定。つかみどころがないキャラクターを一挙公開(C)NHK
  • 公式戦29連勝を達成した藤井聡太四段=26日午後9時33分、東京都渋谷区の将棋会館、遠藤啓生撮影
  • 佐々木勇気五段
  • 29連勝を祝う将棋盤のパネルを持つ藤井聡太四段=26日午後10時11分、東京都渋谷区の将棋会館、遠藤啓生撮影
  • 公式戦29連勝を達成した藤井聡太四段=26日午後9時28分、東京都渋谷区の将棋会館、遠藤啓生撮影
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