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04月25日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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米地質調査所

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  • フィリピンの金(2009年10月03日 朝刊)

    米地質調査所によると、フィリピンの金産出量は3万8792キロ(07年)で、世界第17位。比鉱山地学局によると、鉱山会社による採掘が産出量に占める割合は少なく、7〜8割は小規模採掘によっている。金鉱はコンポステラバレー州などミンダナオ地域に加え、ルソン島北部のバギオ周辺などにも広がっている。

  • ノースダコタ州とシェールオイル(2013年07月09日 朝刊)

    ノースダコタ州からモンタナ州の地下には、油分やガスを含む頁岩(けつがん=シェール)層が広がる。岩盤に高圧の水や薬品を注入してガスや油を噴き出させる水圧破砕法など高度な採掘技術が確立されたことで、2007年ごろから急速に開発が進行。米地質調査所(USGS)が4月に出した報告書では、回収可能なシェールオイルが74億バレル、シェールガスが1890億立方メートルと推測。従来考えられていた埋蔵量の2〜3倍だとしている。

  • ロマプリータ地震(2015年02月26日 朝刊)

    1989年10月17日午後5時4分(現地時間)、米カリフォルニア州のロマプリータ山付近を震源とする地震が発生し、約100キロ北のサンフランシスコ市で橋が崩落するなどした。米地質調査所によるとマグニチュード6.9、州内で63人が死亡。震源まで約15キロと近かったサンタクルーズ市では3人が死亡した。

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北半球の永久凍土に大量の水銀 温暖化で溶け出す恐れも(2018/2/28)

 北半球の陸地の2割を占める永久凍土地域の土壌に、大量の水銀が閉じ込められていることが、米地質調査所(USGS)などの研究で分かった。地球温暖化が進んで凍土が溶けると、水銀が環境中に放出される恐れがあ…[続きを読む]

写真

  • メキシコで16日、大きな地震があり、首都メキシコ市では市民らが建物の倒壊を恐れて屋外に集まった=ロイター
  • イラク北部スレイマニア県で13日、地震で崩壊した建物のそばを通る人々=ロイター
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  • イラク北東部のスレイマニアの病院で12日、治療を受ける地震の被災者=AFP時事
  • 平壌の人民劇場で開かれた水爆実験の成功を祝賀する講演で拍手する金正恩朝鮮労働党委員長(前列中央)と李雪主夫人(前列右から3人目)。日時は不明=労働新聞ホームページから
  • 倒壊したビルで救出作業にあたる日本からの国際緊急援助隊=22日、メキシコ市、田村剛撮影
  • メキシコ市で20日、地震で倒壊した小学校で活動する救助隊。この現場で20人以上が亡くなり、さらに30人以上が行方不明になっている=AFP時事
  • メキシコ市で19日、地震で倒壊した建物のがれきをかき分けて救出作業をする人たち=AFP時事
  • メキシコ市で19日、生存者を捜すため、倒壊した建物のがれきを取り除くレスキュー隊とボランティアの人たち=AFP時事
  • メキシコ市で19日、生存者を捜すため、倒壊した建物のがれきを取り除くレスキュー隊とボランティアの人たち=AFP時事
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