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06月26日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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米地質調査所

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  • フィリピンの金(2009年10月03日 朝刊)

    米地質調査所によると、フィリピンの金産出量は3万8792キロ(07年)で、世界第17位。比鉱山地学局によると、鉱山会社による採掘が産出量に占める割合は少なく、7〜8割は小規模採掘によっている。金鉱はコンポステラバレー州などミンダナオ地域に加え、ルソン島北部のバギオ周辺などにも広がっている。

  • ノースダコタ州とシェールオイル(2013年07月09日 朝刊)

    ノースダコタ州からモンタナ州の地下には、油分やガスを含む頁岩(けつがん=シェール)層が広がる。岩盤に高圧の水や薬品を注入してガスや油を噴き出させる水圧破砕法など高度な採掘技術が確立されたことで、2007年ごろから急速に開発が進行。米地質調査所(USGS)が4月に出した報告書では、回収可能なシェールオイルが74億バレル、シェールガスが1890億立方メートルと推測。従来考えられていた埋蔵量の2〜3倍だとしている。

  • ロマプリータ地震(2015年02月26日 朝刊)

    1989年10月17日午後5時4分(現地時間)、米カリフォルニア州のロマプリータ山付近を震源とする地震が発生し、約100キロ北のサンフランシスコ市で橋が崩落するなどした。米地質調査所によるとマグニチュード6.9、州内で63人が死亡。震源まで約15キロと近かったサンタクルーズ市では3人が死亡した。

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(地球異変)海に消されゆく暮らし アラスカ、11年ぶりに再訪の村は今(2017/6/25)

 (1面から続く) ■移住か残るか、迫られる住民 キバリーナから南へ約180キロ、北極海に浮かぶサリチェフ島にあるシシュマレフ村を訪れた。2006年にも朝日新聞の取材チームが訪れている。11年前に沿岸[続きを読む]

写真

  • 午後11時、白夜の太陽が北極海の海氷を照らす=15日、米アラスカ州ウェインライト沖、本社機「あすか」(機長=池田隆壱、渡部直広、整備士=西村正志、航空電子装備担当=野津賢治)から、葛谷晋吾撮影
  • 細長い砂浜の端にあるキバリーナの集落=15日、米アラスカ州、本社機から、葛谷晋吾撮影
  • 地震によって折れ曲がった橋=11日、ミンダナオ島スリガオ市、AFP時事
  • 18日の連続地震ではローマも揺れた。地震の後、地下鉄の駅が閉鎖された=AP
  • 7日、強い地震が襲ったインドネシア・アチェ州で、がれきの上にしゃがみ込む少年=AP
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