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03月26日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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  • 糖尿病(2016年11月26日 朝刊)

    膵臓から分泌されるインスリンが十分に作用せず、血糖値が高い状態が慢性的に続く病気。食生活や運動不足などの生活習慣が起因となる「2型糖尿病」が患者の大部分を占める。高血糖の状態が続くと血管や神経が傷つき、様々な臓器に障害が起きる。失明や足の切断、脳卒中、心筋梗塞(こうそく)などを引き起こすこともある。厚生労働省の調査では、2014年の糖尿病患者数は316万6千人で、前回調査(11年)から46万6千人増えたという。

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糖尿病7歳死亡 懲役14年6カ月判決 宇都宮地裁(2017/3/26)

 栃木県内で2015年、1型糖尿病を患っていた男児(当時7)にインスリンを投与させず死亡させたとして、殺人罪に問われた同県下野市の建設業、近藤弘治被告(62)の裁判員裁判の判決が24日、宇都宮地裁であ[続きを読む]

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  • フィリピンの現地スタッフ(左)に製造工程を指導する日本人社員(バイオテックジャパン提供)
  • 低たんぱく米「ECHIGO」
  • 友人宅にそれぞれ1品持ち寄って、食べながらたっぷりおしゃべり。会場になった家では、写真の「ぎゅうぎゅう焼き」を作ってくれました。天板に野菜と肉を敷き詰めて、オーブンで焼いたもの。オリーブ油と塩のシンプルな味付けだけれど、素材の味わいが引き出されていておいしかった!
  • 2011年5月の日誌。心臓発作の疑いがある避難者への対応が記されている
  • 湯本洋介(ゆもと・ようすけ)さん久里浜医療センターアルコール科医師=神奈川県横須賀市
  • 2011年5月の日誌。心臓発作の疑いがある避難者への対応が記されている
  • 避難所となった「ビッグパレットふくしま」の救護所での診察記録
  • 急性冠症候群で高度に狭窄した心臓冠動脈の血管造影写真=岩岡秀明さん提供
  • インスリン注射の自作模型を手にする岡田浩さん
  • 岡田浩さん
  • 湯本洋介さん  
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