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10月24日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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絶滅危惧種

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  • アムールトラ(2015年04月02日 朝刊)

    主にアムール川以南のロシア極東から中国東北部にかけて生息。オスの全長は3メートル前後になる。国際自然保護連合(IUCN)のレッドリストで、絶滅の危険性が高い「絶滅危惧種」に指定されている。19世紀前半に約千頭がいたが、1940年代に40頭程度にまで減少。2005年の大規模調査では450頭前後になったとみられ、今回は600頭を期待する声もある。

  • アカウミガメ(2014年04月05日 夕刊)

    温帯から亜熱帯域にかけて生息する。日本は北太平洋で唯一の産卵地。成長すると甲長80〜100センチ、体重は大きな個体で100キロを超える。貝やカニ、クラゲなどを食べる。環境省のレッドリストで絶滅危惧種に指定されている。

  • アジアゾウ(2012年10月16日 夕刊)

    体重2〜5トン、高さ2〜3メートルで、アフリカゾウより少し小さい。インドから東南アジアにかけて生息し、草や木の皮、果物などを1日に百数十キロ食べる。雌は2〜4年ごとに子を1頭産む。国際自然保護連合(IUCN)の絶滅危惧種に指定されている。

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岡山県笠岡市とトラストバンク、ふるさと納税を活用した新事業を開始(2017/10/23)

リリース発行企業:株式会社トラストバンク寄附金の使途を明確にするガバメントクラウドファンディングで、絶滅危惧種「カブトガニ」とカブトガニの生息地である「干潟」を保護するための資金調達事業を実施岡山県笠…[続きを読む]

写真

  • 意見発表会の全国大会に臨む筒井花厘さん=庄原市西本町の県立庄原実業高
  • 飛来したクロツラヘラサギ=米子市彦名新田、米子水鳥公園提供
  • ガシャモクを手にする山岸助教(右)と合同チームに参加した「津軽植物の会」の石戸谷芳子さん(69)=弘前市
  • ラッコのカンナと飼育係の大須賀陽子さん=茨城県大洗町のアクアワールド・大洗
  • スズキの新型スイフトスポーツ
  • 一般公開が始まったツシマヤマネコの子たち。元気に遊び回っている姿が見られる(京都市動物園提供)
  • アラメやホンダワラが茂る志津川湾の椿島近くの海底=7月、南三陸町、恵原弘太郎撮影
  • ロンドン動物園の一斉身体測定で量りに乗るフンボルトペンギンの「ヒースクリフ」=Zoological Society of London via The New York Times/(C)2017 The New York Times。毎年恒例の一斉測定は、2017年も8月下旬に始まった。健康状態を調べるだけでなく、適切にエサが与えられているかどうかも確認している
  • 昔はどの家庭にもあった、ごく普通の座敷箒(ざしきぼうき)。日常の掃除に欠かせない日用品でした
  • アマミノクロウサギ
  • インドネシアの首都ジャカルタ郊外の空港に到着したパンダ2頭のうち、メスのフーチュン(湖春)=古谷祐伸撮影
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スクラップブックの保存可能件数が5,000件に

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