メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

04月24日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

綾瀬市

関連キーワード

  • 綾瀬市(2016年03月25日 朝刊)

    人口8万4千人。神奈川県のほぼ中央にあり、ベッドタウン化が進む。厚木基地が面積の18%を占める。2017年度予定の東名高速綾瀬スマートインター完成を見越し、400社が集積する工業技術をデータベース化して発信。品質を高めた野菜を大都市圏へ出荷するなど、積極的なシティーセールスに努める。

  • 大船観音前マンション計画(2009年10月23日 朝刊)

    鎌倉市岡本2丁目、約2500平方メートルの敷地に綾瀬市の建設業者が地上9階、地下3階建て59戸のマンションを計画。市は05年、開発を許可したが、07年に開発を不許可にした。造成途中のまま生活道路は壊され、荒れ地状態になっている。高齢者が多い高台の住民は、生活道路の原状回復を求めている。

  • 厚木基地(2012年04月28日 朝刊)

    旧日本海軍が航空基地として建設。戦後、米軍が接収した。1950年、朝鮮戦争を契機に滑走路が修復され、米海軍の基地となった。横須賀を母港とする第7艦隊の後方支援基地として、原子力空母ジョージ・ワシントンの艦載機約70機や、対潜哨戒機P3Cなどの拠点となっている。71年、滑走路、格納庫などの施設と航空管制圏が日本側に移され、海上自衛隊との共同使用となった。綾瀬市と大和市にまたがる500万平方メートルの敷地は、東京ディズニーランド約10個分。周辺は住宅密集地のため、騒音問題は深刻で、64年9月には大和市内の鉄工所に戦闘機が墜落し、5人が亡くなる事故も起きている。

最新ニュース

写真・図版

神奈川)移駐した艦載機も 厚木基地開放日に9万人(2018/4/22)

 厚木基地(綾瀬、大和市)で21日、基地の一部を一般開放する「日米親善春祭り」が開かれた。岩国基地(山口県)へ移駐した空母艦載機など日米の軍用機約20機が公開され、全国の航空ファンや家族連れら、過去最…[続きを読む]

写真

  • 軍用機の周りには人だかりができた=厚木基地の駐機場
  • 「仲間に仕事が広がるきっかけにしたい」と話す中坪さん(左)と去川さん=府中市清水が丘2丁目
  • 「仲間に仕事が広がるきっかけにしたい」と話す中坪さん(左)と去川さん=府中市清水が丘2丁目
  • 綾瀬市立図書館。人口比での貸出数や、新規に購入する図書の割合は県内有数の高さだ=綾瀬市深谷中1丁目
  • 綾瀬スマートインターチェンジのイメージ図=綾瀬市提供
  • 綾瀬市役所での撮影風景(同市提供)
  • 葛西と小林陵に完成したヘルメットを手渡した木目田さん(ウッドアイ・デザイン提供)
  • 葛西と小林陵に完成したヘルメットを手渡した木目田さん=ウッドアイ・デザイン提供
  • ポスターを作成した「ものづくり女子検討会」のメンバー=綾瀬市
  • 日本ハムの新入団選手歓迎式典であいさつする清宮幸太郎選手=14日午後、千葉県鎌ケ谷市、角野貴之撮影
  • 雑誌を抱える見上哲也さん。配送行程の中盤ですでに荷台はすかすか=神奈川県大和市
  • 雑誌を抱える見上哲也さん。配送行程の中盤ですでに荷台はすかすか=神奈川県大和市
  • 川崎市中原区の武蔵小杉駅周辺はタワーマンションが林立し、人口増加が続いている=今年3月、朝日新聞社ヘリから迫和義撮影
!

親子でクイズに挑戦しよう!「しつもん!ドラえもん」をリニューアル

!

就活生のための「朝デジ就活ナビ」をオープンしました

注目コンテンツ