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06月26日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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総務省

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  • 自治体職員の昇任試験(2008年07月14日 夕刊)

    17ある指定市のうち、10市が昇任試験を設けている。名古屋市の場合、6年目以降の職員に受験資格があり、35歳前後で受けることが多い。1次試験が筆記で、2次は面接。ただ、総務省によると、国内1874の自治体(東京23区を含む)のうち、昇任試験があるのは18%の344にすぎない。愛知、三重、岐阜3県も設けていない。

  • 限界集落(2014年11月07日 朝刊)

    65歳以上の高齢者が住民の50%を超えた集落。自治会活動や祭礼の維持など共同体としての機能が衰え、消滅に向かうとされる。過疎高齢化が進む山間地や離島を中心に全国で増加中。総務省の2010年の調査では、過疎化が進む全国801市町村にある約6万5千集落のうち、高齢者が5割以上の集落は15.5%。長野、岐阜、静岡、愛知、三重の中部5県の平均は21.8%だった。

  • 地域振興券(2008年10月31日 夕刊)

    小渕内閣時代の99年春、緊急経済対策の一つとして発行。1枚千円の金券で、15歳以下の子供がいる世帯は子供1人につき2万円、住民税が非課税の65歳以上の高齢者は1人につき2万円が支給された。総務省によると、全国で約3107万人が受け取り、交付総額の99・6%にあたる約6190億円が利用された。経済企画庁(当時)が同年8月発表した地域振興券の経済効果調査によると、押し上げた個人消費は2025億円程度で、国内総生産(GDP)の個人消費の0・1%程度にとどまる。

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子どもにひょうたんの絵付けを教える大橋さん

(いま子どもたちは)ひょうたんの町から:4 東京五輪で地域の灯ともす(2016/06/26)

 (No.1119) 幼稚園や公民館に出かけ、ひょうたんの表面に絵付けするワークショップを開く。それが岐阜県立大垣養老高校(養老町)の「瓢箪(ひょうたん)倶楽部秀吉」の大切な活動だ。住民が集まって絆を[続きを読む]

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  • 子どもにひょうたんの絵付けを教える大橋さん
  • 多くの鉄道ファンに見送られ、JR仙台駅を出発する国鉄型特急「485系」=18日午前9時14分、仙台市青葉区、福留庸友撮影
  • 20代男性の年収でみると…<グラフィック・上村伸也>
  • 不在者投票を呼びかける県選挙管理委員会のチラシ
  • 大学生の立会人らが見守る中、投票する中村清世里(すせり)さん=23日正午すぎ、名古屋市瑞穂区の名古屋市立大学、細川卓撮影
  • 参院選の期日前投票が23日、始まった。名古屋市の名古屋市立大に設けられた投票所では、新たに有権者となった18歳、19歳の学生も一票を投じた。投票した同大1年の中村清世里(すせり)さん(18)は「日本の未来につながるようにと願って投票しました」。総務省によると、全国98の大学、高専、短大で期日前投票所が設けられる=細川卓撮影
  • 参院選の「一票の最大格差」の推移/議員1人あたり有権者数
  • 期日前投票所に一番乗りし、一票を投じる辰巳稚歩さん(18)=23日午前6時33分、大阪府箕面市、吉村治彦撮影
  • 鳩山邦夫さん

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