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02月20日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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  • 脳卒中と寝たきり(2008年11月17日 夕刊)

    脳卒中は脳こうそく、脳出血、くも膜下出血の総称で、患者は約140万人。脳神経が傷つき、まひなどの後遺症がでることがある。寝たきりの原因の1位。

  • 救命救急センター(2012年11月11日 朝刊)

    急性心筋梗塞(こうそく)や脳卒中、頭部の外傷など命に危険が及びかねない、最も重い患者を24時間態勢で診る救急施設。人口100万人あたり最低1カ所の設置が目安で、全国に254カ所(6月時点)ある。

  • t—PA治療(2010年01月13日 朝刊)

    2005年10月に保険適用された血栓を溶かす薬。点滴で静脈注射する。効果は高いが、発症から3時間を過ぎて投与し、血栓の詰まりでもろくなった末梢(まっしょう)部分の血管に血液が再び流れ込むと、血管が破れて出血してしまう危険性がある。日本脳卒中学会の指針では、画像診断が24時間可能▽集中治療のための十分な人員と設備がある▽脳外科的処置が迅速に行える▽十分な治療実績がある——などの基準を満たす施設で治療をするのが「望ましい」とされている。

最新ニュース

脳卒中死亡リスク、納豆で3割減 血管詰まりを防ぐ酵素影響か 岐阜大(2017/2/19)

 納豆をふだんよく食べる人はそうでない人に比べ、脳卒中で亡くなるリスクが約3割低いとする調査結果を岐阜大のチームがまとめ、米国の臨床栄養学の雑誌で報告した。納豆に含まれ、血管が詰まるのを防ぐ作用がある[続きを読む]

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  • 脳卒中や心筋梗塞を防ぐ効果が期待できるという納豆
  • 納豆
  • 沖縄県内の脳卒中死亡率
  • たばこ論争、火がつく両派
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  • 女児に「とけい」と書かれたカードを見せ、発音する安江耕作さん(左)。女児が読めたカードは手前のケースに入れていく=中津川市の国民健康保険坂下病院
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