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08月21日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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自民党

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  • 自民党総裁選(2015年12月19日 朝刊)

    立候補には20人の国会議員を推薦人として集める必要がある。野田氏は立候補をめざしたが、9月8日の告示日までに推薦人を集められず、断念。安倍首相が2001年8月の小泉純一郎元首相以来、約14年ぶりの無投票で再選した。総裁任期は3年。

  • 自民党(2008年09月11日 朝刊)

    同党は毎年、12月末を締め切りに党員を集めている。党費は年4千円。昨年は約110万人で、前年より約9万人減。最も多かった91年(約547万人)の約2割で、党員数は98年から10年続けて減っている。党組織本部長の坂本剛二衆院議員が減少の主な理由に挙げるのは、参院比例区の制度が01年、候補者の名簿順位を事前に決めない非拘束名簿方式に変わったことだ。名簿上位に名前を載せるため大量の党員を集める必要がなくなった。さらに、公共事業削減で建設業界の党員が減り続けるなど党の政策への反発もあるとみられる。

  • 自民党と民主党(2008年09月07日 朝刊)

    96年9月の旧民主党結党以来、衆右参院各4回ずつの国政選挙が行われた。その間、民主党が衆参両院で徐々に議席を増やしてきた。だが05年9月の衆院選で自民党が歴史的大勝を収め、公明党と合わせ定数の3分の2を超える巨大与党に。一方、07年7月の参院選では、民主党が非改選分と合わせて109議席を占め第1党に。自民党は公明党と合わせても参院で過半数を割り込み、「ねじれ国会」状態が出現した。このまま「ねじれ」が続くのか、解消されるのか。近づく衆院選が注目される。

最新ニュース

前原氏と枝野氏が届け出 井出氏は断念 民進代表選(2017/8/21)

 民進党代表選が21日午前、告示され、前原誠司元外相(55)と枝野幸男元官房長官(53)の両陣営が立候補を届け出た。その他の立候補はなく、一騎打ちの構図が確定した。両氏がともに掲げる社会保障の充実をめ[続きを読む]

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写真

  • 民進党代表選の出陣式で決意表明をする前原誠司氏=21日午前11時21分、東京・永田町の衆院第2議員会館、恵原弘太郎撮影
  • 民進党代表選ポイントの割り振り
  • 演説をする小泉進次郎衆院議員=20日午後6時14分、茨城県牛久市のJR牛久駅前、箱谷真司撮影
  • 民進代表選ポイントの割り振りと予想される候補者
  • 県議補選の投票日を知らせる横断幕=JR大宮駅西口
  • 長岡市の選挙事務所で支持者と握手をする長島忠美氏=2014年12月
  • 長島忠美氏
  • 街頭演説する自民党の岸田文雄政調会長=19日午後、茨城県龍ケ崎市、寺本大蔵撮影
  • 長島忠美氏
  • 衆院議員の初当選を決め、こぶしを突き上げて喜ぶ長島忠美氏(中央)=2005年9月、新潟県長岡市で
  • 「学び舎」の教科書の採択中止を求める同じ文面のはがき(下)と、水間氏がプロデュースした「歴史戦ポストカード」の一部(上)
  • 「学び舎」の教科書の採択中止を求める同じ文面のはがき(下)と、水間氏がプロデュースした「歴史戦ポストカード」の一部(上)。どちらも、学び舎の教科書を採択した中学校に届いた
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