メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

09月22日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

自食作用に関するトピックス

最新ニュース

写真・図版

たんぱく質の神秘探究 永田和宏さんインタビュー(2017/9/11)

 細胞生物学者の永田和宏・京都産業大教授(70)が7月末、国際的に権威のあるハンス・ノイラート賞を受賞した。たんぱく質の研究における長年の貢献が認められた。宮中歌会始や朝日歌壇の選者を務めるなど歌人と…[続きを読む]

自食作用をコトバンクで調べる

写真

  • 自身の研究や細胞の神秘について語る永田和宏さん=北区の京産大
  • 自身の研究や細胞の神秘について語る永田和宏さん=京都市北区の京産大
  • スライドを示しながら研究に打ち込んだ半生を語る大隅良典さん=京都大
  •   
  • たんぱく質が分解・合成される流れ<グラフィック・竹内修一>
  • 大隅さんは基礎研究をめぐる国や社会の雰囲気が着実に変わってきたと感じている。「ムードを形にするのが、私の仕事かな」=横浜市緑区長津田町の東工大
  • 誕生日を前に記者会見する皇太子さま=21日午後4時4分、東宮御所「檜(ひのき)の間」、代表撮影
  • 子どもたちからの質問に答える大隅良典・東京工業大栄誉教授=11日、愛知県岡崎市、南宏美撮影
  • 2016年 科学10大ニュース
!

スクラップブックの保存可能件数が5,000件に

!

紙面イメージの「地域面」がさらに充実したものになりました

注目コンテンツ