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08月16日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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興行収入

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  • 映画太平洋の奇跡 フォックスと呼ばれた男(2011年12月07日 夕刊)

    2月公開、東宝。1944年7月、サイパン島で米軍に追い詰められた日本軍は玉砕の突撃に出る。一命を取り留めた大場栄・陸軍大尉は生きることを決意。他の生存兵や民間人と粘り強く抗戦し、米軍すら敬意を抱いた姿を描く。実話に基づく作品。竹野内豊さん主演、興行収入15.6億円(10月末現在)。

  • ソニーへのサイバー攻撃(2015年01月04日 朝刊)

    北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)第1書記の暗殺を描いた映画「TheInterview」を制作したSPEに対して、サーバーのダウンや有名俳優の個人情報の大量漏出などにつながる大規模なサイバー攻撃が仕掛けられたことが、昨年11月に判明。劇場へのテロ予告も出て一時は公開中止に追い込まれたが、オバマ大統領が「検閲社会を許してはいけない」と訴えて風向きが変わった。米独立系331館が公開に踏みきり、初日の興行収入は100万ドル(約1・2億円)を超えた。

  • 君の名は。(2016年12月20日 朝刊)

    新海誠監督作品。東宝配給で8月26日公開。邦画の興行収入で歴代2位の大ヒットに(12月中旬時点で)。架空の田舎町「糸守町」に住む女子高校生の三葉(みつは)と東京の男子高校生・瀧(たき)が主人公。糸守町の風景として飛騨市の実在の場所が忠実に描かれている。来年1月7日から2月19日まで、同市美術館で新海監督の絵コンテや企画書など約300点の製作資料を展示した「『君の名は。』展」が開かれる。

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日本の最新流行、体験しちゃいな! 中国で広がる「コト消費」(2017/8/16)

 中国でも広がる「コト消費」の分野に、日本文化の波が押し寄せている。日本への旅行経験者が増え、本物志向の動きも強まっている。専門家は、日本の流行を素早く提供することが大事だと指摘する。 ■「君の名は。[続きを読む]

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