メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

08月24日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

航空自衛隊

関連キーワード

  • 航空自衛隊百里基地(2010年02月11日 朝刊)

    前身は1938年開設の旧日本海軍百里ケ原航空隊。56年に航空自衛隊の基地建設が計画され、66年に百里基地として正式に発足した。地元には反対の声も多く、用地買収は困難を極めた。現在、関東で唯一、戦闘機の運用が認められている。航空自衛隊唯一の偵察部隊もある。

  • 茨城空港(2015年03月11日 朝刊)

    正式名称は「百里飛行場」。航空自衛隊百里基地(小美玉市)を民間共用化する形で、2010年3月11日、国内98番目の空港として開港した。国が約220億円をかけて建設し、県は3分の1にあたる約70億円を負担。新設した空港ビルは、県開発公社が33億円で建てた。開港時、唯一就航していたソウル便は東日本大震災で運休。週8往復の上海便は、搭乗率9割近くと好調だ。

  • 新千歳空港と千歳空港(2008年07月21日 朝刊)

    新千歳空港は、3千メートル滑走路が2本あり、2本目のB滑走路は96年に供用開始した。「新千歳」の呼称は、旧「千歳空港」(現在の千歳飛行場)と区別するため名づけられた。千歳飛行場は航空自衛隊千歳基地の施設で、3千メートルと2700メートルの滑走路がある。

最新ニュース

「都内で政務」のはずが… 防衛相、日本海の海自イージス艦視察(2017/8/24)

 小野寺五典防衛相は23日午前、日本海で北朝鮮の弾道ミサイルの警戒監視にあたっている海上自衛隊のイージス艦「ちょうかい」を視察した。防衛省は小野寺氏の午前中の日程を「都内で政務」と公表しており、「隠密[続きを読む]

航空自衛隊をコトバンクで調べる

写真

  • 米軍の無人偵察機グローバルホーク。5月には米軍横田基地に初配備された
  • 主な迎撃ミサイルシステム
  • 日米4閣僚は中国、北朝鮮を牽制
  • 主な迎撃ミサイルシステム
  • 橘さん(左)の話に耳を傾ける孫のふみさん(左から2人目)ら=松江市八束町
  • 羽田空港の格納庫に眠るYS11の量産1号機=7月21日、飯塚晋一撮影
  • 羽田空港の格納庫に眠るYS11の量産1号機=7月21日、飯塚晋一撮影
  • 陸上自衛隊高知駐屯地に配備された「PAC3」=12日午前10時15分、高知県香南市、本社ヘリから、矢木隆晴撮影
  • 陸上自衛隊高知駐屯地に配備された地上配備型迎撃ミサイル「PAC3」=12日午前10時15分、高知県香南市、朝日新聞社ヘリから、矢木隆晴撮影
  •   
  • ミサイル発射のイメージとPAC3の展開地
  • 防衛省の敷地内に展開する地上配備型迎撃ミサイルPAC3
  • 衆院安全保障委の閉会中審査で、特別防衛監察について報告する小野寺五典防衛相=10日午前9時2分、岩下毅撮影
  • 7日から合宿を始め、練習をする亜細亜大の選手ら=釧路市民球場
!

紙面イメージの「地域面」がさらに充実したものになりました

!

デジタルコース・ダブルコースもドコモケータイ払いに対応しました

注目コンテンツ