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06月26日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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航空自衛隊

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  • 航空自衛隊百里基地(2010年02月11日 朝刊)

    前身は1938年開設の旧日本海軍百里ケ原航空隊。56年に航空自衛隊の基地建設が計画され、66年に百里基地として正式に発足した。地元には反対の声も多く、用地買収は困難を極めた。現在、関東で唯一、戦闘機の運用が認められている。航空自衛隊唯一の偵察部隊もある。

  • 茨城空港(2015年03月11日 朝刊)

    正式名称は「百里飛行場」。航空自衛隊百里基地(小美玉市)を民間共用化する形で、2010年3月11日、国内98番目の空港として開港した。国が約220億円をかけて建設し、県は3分の1にあたる約70億円を負担。新設した空港ビルは、県開発公社が33億円で建てた。開港時、唯一就航していたソウル便は東日本大震災で運休。週8往復の上海便は、搭乗率9割近くと好調だ。

  • 新千歳空港と千歳空港(2008年07月21日 朝刊)

    新千歳空港は、3千メートル滑走路が2本あり、2本目のB滑走路は96年に供用開始した。「新千歳」の呼称は、旧「千歳空港」(現在の千歳飛行場)と区別するため名づけられた。千歳飛行場は航空自衛隊千歳基地の施設で、3千メートルと2700メートルの滑走路がある。

最新ニュース

宮崎)新富町に大型複合施設建設(2017/6/26)

 新富町が人口減少や高齢化、若年層の町外流出などの課題を克服するため、新たなまちづくりの「核」として大型複合施設の建設を計画している。年間45万人が利用する交流拠点をつくることで地域活性化につなげたい[続きを読む]

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写真

  • 大型複合施設のイメージ図=新富町提供
  • 8ミリフィルムに収められたSL=波田野さん提供
  • 事故原因や再発防止に関する文書を溝口知事に渡す北村司令(左)=県庁
  • 滑走路を逸脱した大型輸送機C2のコックピット=境港市小篠津町
  • リニューアルした広報館=航空自衛隊岐阜基地
  • コペンハーゲンの空港に到着し、デンマークのフレデリック皇太子夫妻の出迎えを受ける皇太子さま=15日、嶋田達也撮影
  • 日頃は航空機が通るタクシーウェー(誘導路)で、写真を撮ったり走り回ったりして楽しむ参加者たち=航空自衛隊三沢基地
  • 大型輸送機C2のオーバーランについて苦言も出た意見交換会=鳥取県境港市小篠津町の美保基地
  • 運航が再開された羽田便の搭乗手続きに並ぶ乗客ら=9日午前11時33分、境港市佐斐神町
  • 牽引(けんいん)されて基地に戻る自衛隊の輸送機「C2」=9日午前9時38分、鳥取県の米子空港、朝日新聞社ヘリから、伊藤進之介撮影
  • 弾道ミサイルを想定した訓練の主な開催地
  • お披露目されたF35A戦闘機=5日午後0時20分、愛知県豊山町、吉本美奈子撮影
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