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06月19日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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芸術家

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  • 小豆島芸術家村事業(2012年08月16日 朝刊)

    県と土庄、小豆島両町が2009年に始めた。春、秋の年2回、2、3人の若手芸術家を小豆島に招いて約4カ月間、滞在して創作してもらう。県などは生活費や制作費を芸術家に支給し、休校の学校施設などをアトリエ、宿舎として無償提供する。芸術家と地域住民との交流や作品の展示で島の活性化をめざす。芸術家を住まわせて創作させる手法は「アーティスト・イン・レジデンス(AIR)」と呼ばれ、全国各地に広がっている。

  • 新進芸術家海外研修制度(2017年01月31日 夕刊)

    美術、音楽、舞踊、演劇、映画、舞台美術等、メディア芸術の七つの分野が対象。海外で「実践的な研修」を受けることを支援するため、渡航費と日当、宿泊料などを支給する。研修先やビザは、基本的に自分で確保する。期間は短期(20〜40日)から3年まで種類がある。毎年公募があり、外部の審査員が選考する。期間中、定期的に活動内容を報告する必要がある。

  • 池袋モンパルナス(2009年04月30日 朝刊)

    昭和初期、東京都豊島区池袋周辺に若い芸術家が集まり、アトリエ付きの貸家が立ち並んだ。芸術家が集まっていたパリのモンパルナス地区にちなみ、詩人の小熊秀雄が名付けたとされる。

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「万引き家族」の是枝監督、発言機に議論 「助成」「公権力と距離」、矛盾するのか(2018/6/18)

 「万引き家族」でカンヌ国際映画祭の最高賞(パルムドール)を受賞した是枝裕和監督が「公権力とは距離を保つ」と発言したことに対して、「助成金をもらっているのに矛盾している」と批判があり、賛否の議論がわき…[続きを読む]

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  • 2016年のベルリン国際映画祭では、世界各国の映画人が釜山国際映画祭への支持を掲げた
  • 1948(昭和23)年1月4日付 朝日新聞東京本社版 朝刊2面。主な直しだけ朱を書き入れています。現在の朝日新聞の表記基準で認めていない漢字の音訓や、当時は入れていなかった句点を入れる等については、原則として記入を省いています。記事を文字起こしした【当時の記事】が【解説】の後ろにあります
  • 小さなハンマーを手に島津斉彬像を仕上げる吉野弘一さん=2018年4月16日、鹿児島県出水市
  • 口を使った描画を実演する森田真千子さん=2018年6月、石川県かほく市内日角
  • 2016年のベルリン国際映画祭では、世界各国の映画人が釜山国際映画祭への支持を掲げた=2016年2月、ベルリン、伊藤恵里奈撮影
  • ジュリエット・ビノシュ=遠崎智宏撮影
  • 豊かな緑が残る緑地=2018年5月13日、東京都狛江市
  • 放送開始43年目を迎えた『徹子の部屋』の司会を務める黒柳徹子 (C)ORICON NewS inc.
  • 食堂入り口に展示している音響彫刻作品。食品サンプルケースを活用した=取手市小文間
  • プラハ放送交響楽団
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