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06月29日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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芸術家

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  • 小豆島芸術家村事業(2012年08月16日 朝刊)

    県と土庄、小豆島両町が2009年に始めた。春、秋の年2回、2、3人の若手芸術家を小豆島に招いて約4カ月間、滞在して創作してもらう。県などは生活費や制作費を芸術家に支給し、休校の学校施設などをアトリエ、宿舎として無償提供する。芸術家と地域住民との交流や作品の展示で島の活性化をめざす。芸術家を住まわせて創作させる手法は「アーティスト・イン・レジデンス(AIR)」と呼ばれ、全国各地に広がっている。

  • 新進芸術家海外研修制度(2017年01月31日 夕刊)

    美術、音楽、舞踊、演劇、映画、舞台美術等、メディア芸術の七つの分野が対象。海外で「実践的な研修」を受けることを支援するため、渡航費と日当、宿泊料などを支給する。研修先やビザは、基本的に自分で確保する。期間は短期(20〜40日)から3年まで種類がある。毎年公募があり、外部の審査員が選考する。期間中、定期的に活動内容を報告する必要がある。

  • 池袋モンパルナス(2009年04月30日 朝刊)

    昭和初期、東京都豊島区池袋周辺に若い芸術家が集まり、アトリエ付きの貸家が立ち並んだ。芸術家が集まっていたパリのモンパルナス地区にちなみ、詩人の小熊秀雄が名付けたとされる。

最新ニュース

アートの引力ある街 大阪・中之島でトークセッション(2017/6/28)

 大阪・中之島の高層ツインタワー「フェスティバルシティ」の街開きを記念した「中之島CREATIVE WEEK トークセッション」(朝日新聞社、竹中工務店、朝日ビルディング主催、大阪大学21世紀懐徳堂共[続きを読む]

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写真

  • ウエスト40階のホテル「コンラッド大阪」のロビーエントランスにある、名和晃平さん制作のオブジェ「Fu/Rai」=大阪市北区、滝沢美穂子撮影
  • 「貴婦人像」
  • 地元の稲荷神社へ向かう「狐の嫁入り行列」。2列目が富松さんと太田さん夫妻=24日夕、宮城県石巻市狐崎浜
  • 地元の稲荷神社へ向かう「狐の嫁入り行列」。2列目が富松さんと太田さん夫妻=24日夕、宮城県石巻市狐崎浜、福留庸友撮影
  • シライケイタ
  • 「ジョン・ケージの夕べ」から。オノ・ヨーコがピアノの上に横たわる=1962年、東京・上野の東京文化会館。吉岡康弘氏撮影
  • Georges Braque《The Duet》1937年
  • ワルター・アウアーさんとチャリティーコンサートで演奏する若林暢さん(左)=2013年9月、つくば市
  • ジョン・ケージ(右)と一柳慧。恩師でありながら、分け隔てのない盟友のような存在でもあった=1981年、松本徳彦氏撮影
  • 元SMAPメンバーの通常の仕事
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