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04月21日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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草津市

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  • くさつ夢風車(2009年06月13日 朝刊)

    01年7月、草津市が「新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)」の補助を受け、事業費約3億円で設置した。ドイツ・フゼランダ社製で、直径70メートルの羽根が3〜6秒で1回転する。定格出力1500キロワットで、風車の向きや羽根の角度を自動的にかえる。市は発電した電気を足元の市立水生植物公園みずの森で使い、余った分を関西電力に売却している。年間300万〜500万円ほどの収入がある。

  • 一時預かり保育無料クーポン配布事業(2011年02月08日 朝刊)

    母親の育児不安を解消し虐待防止につなげようと、生後1歳半までの乳幼児のいる保護者に無料券を配る県の新事業。当初、利用料の半額など一部を市町側の負担とする意向だったが、大津市、草津市などが事業への不参加を表明するなど反発が強く、利用料については県の全額負担、人件費についても各市町に強制しない方針に切り替えた。

  • 日本語教室虹(2015年01月30日 朝刊)

    外国人労働者らを保護者に持つ子どもの就学につなげようと、国の補助を受けて2009年に始まった。2012年からはNPO法人「外国籍住民自立就労協会」(草津市)が運営してきた。草津、近江八幡など県内の4教室で、6〜18歳の子を毎年40〜50人受け入れ、「卒業生」は3年間で約150人。平日の2〜5時間、授業料無料で勉強を支援し、約半数が公立小中学校や高校に進学した。補助の削減で、年2千万円の運営費が工面できなくなるという。

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元組員の牧師、少年受け入れ施設「ただいま言える家を」(2018/4/21)

 海が見える家で待ってるよ――。暴力団から離れ、少年たちの立ち直りを支援してきた牧師がいる。血液のがんとの闘病を経て先月、新たな受け入れ施設を開いた。「安心して『ただいま』と言える場所を」との思いを込…[続きを読む]

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写真

  • 新たな施設のベランダに立つ森康彦牧師。市街地の先には大阪湾が広がる=小池暢撮影
  • 時代行列の篤姫役に決まった真衣ひなのさん
  • 『イナズマロック フェス 2018』 (okmusic UP's)
  • 幼体の様子を観察する子どもら=草津市下物町
  • 選手たちを指導する古橋由一郎・立命館大アメリカンフットボール部監督(右端)=滋賀県草津市、筋野健太撮影
  • 県内の企業の倒産件数と負債総額
  • 「びわ湖カレー」づくりに携わった県立湖南農業高校食品科2年の生徒=草津市下物町
  • 商業地で変動率1位だった地点=大津市におの浜2丁目
  • 伊賀鉄道・四十九駅の開業式では始発電車の運転士に記念のタブレットが渡された=17日午前5時34分、伊賀市四十九町
  • 階段の利用を促すために設けられたデザイン=JR南草津駅
  • 手作りした遊具について児童の質問に答える(正面左から)池田拳士郎さん、松本海斗さん、林優杏さん=草津市笠山8丁目の草津養護学校
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