メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

06月28日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

草津市

関連キーワード

  • くさつ夢風車(2009年06月13日 朝刊)

    01年7月、草津市が「新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)」の補助を受け、事業費約3億円で設置した。ドイツ・フゼランダ社製で、直径70メートルの羽根が3〜6秒で1回転する。定格出力1500キロワットで、風車の向きや羽根の角度を自動的にかえる。市は発電した電気を足元の市立水生植物公園みずの森で使い、余った分を関西電力に売却している。年間300万〜500万円ほどの収入がある。

  • 一時預かり保育無料クーポン配布事業(2011年02月08日 朝刊)

    母親の育児不安を解消し虐待防止につなげようと、生後1歳半までの乳幼児のいる保護者に無料券を配る県の新事業。当初、利用料の半額など一部を市町側の負担とする意向だったが、大津市、草津市などが事業への不参加を表明するなど反発が強く、利用料については県の全額負担、人件費についても各市町に強制しない方針に切り替えた。

  • 日本語教室虹(2015年01月30日 朝刊)

    外国人労働者らを保護者に持つ子どもの就学につなげようと、国の補助を受けて2009年に始まった。2012年からはNPO法人「外国籍住民自立就労協会」(草津市)が運営してきた。草津、近江八幡など県内の4教室で、6〜18歳の子を毎年40〜50人受け入れ、「卒業生」は3年間で約150人。平日の2〜5時間、授業料無料で勉強を支援し、約半数が公立小中学校や高校に進学した。補助の削減で、年2千万円の運営費が工面できなくなるという。

最新ニュース

最高峰めざし激突 第12回朝日アマ囲碁名人戦全国大会 来月1・2日、日本棋院本院(2017/6/27)

 第12回朝日アマチュア囲碁名人戦全国大会(朝日新聞社、日本棋院主催)が7月1、2の両日、東京・市ケ谷の日本棋院東京本院で開かれる。出場選手は都道府県代表に招待選手を加えた57人。高校生から60代まで[続きを読む]

草津市をコトバンクで調べる

写真

  • 第11回大会で優勝した平野翔大アマ名人。挑戦者に名乗りを上げるのは誰か=2016年7月3日、東京・市ケ谷の日本棋院
  • ミシガン州との姉妹提携50周年記念ロゴをあしらった陶板に、色付けするミシガン大学の学生ら=甲賀市
  • 子どもたちに水泳を教える高橋繁浩さん=長浜市立長浜南小学校
  • 収集した昔の写真を持つ北村さん=大津市黒津4丁目
  • 水面を覆って繁茂していたころのハス=蓮田市の黒浜沼、小峯昇さん撮影
  • 展示の解説が見られるアプリ「ポケット学芸員」=草津市の史跡草津宿本陣
  • 前川友太さん
  • 対局する子どもたち=野洲市小篠原
  • 『イナズマロック フェス 2017』ロゴ
  • 紙芝居を披露する「ぴょんた」のメンバー=4月、大津市瀬田3丁目
!

デジタルコース・ダブルコースもドコモケータイ払いに対応しました

注目コンテンツ