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10月21日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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草津市

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  • くさつ夢風車(2009年06月13日 朝刊)

    01年7月、草津市が「新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)」の補助を受け、事業費約3億円で設置した。ドイツ・フゼランダ社製で、直径70メートルの羽根が3〜6秒で1回転する。定格出力1500キロワットで、風車の向きや羽根の角度を自動的にかえる。市は発電した電気を足元の市立水生植物公園みずの森で使い、余った分を関西電力に売却している。年間300万〜500万円ほどの収入がある。

  • 一時預かり保育無料クーポン配布事業(2011年02月08日 朝刊)

    母親の育児不安を解消し虐待防止につなげようと、生後1歳半までの乳幼児のいる保護者に無料券を配る県の新事業。当初、利用料の半額など一部を市町側の負担とする意向だったが、大津市、草津市などが事業への不参加を表明するなど反発が強く、利用料については県の全額負担、人件費についても各市町に強制しない方針に切り替えた。

  • 日本語教室虹(2015年01月30日 朝刊)

    外国人労働者らを保護者に持つ子どもの就学につなげようと、国の補助を受けて2009年に始まった。2012年からはNPO法人「外国籍住民自立就労協会」(草津市)が運営してきた。草津、近江八幡など県内の4教室で、6〜18歳の子を毎年40〜50人受け入れ、「卒業生」は3年間で約150人。平日の2〜5時間、授業料無料で勉強を支援し、約半数が公立小中学校や高校に進学した。補助の削減で、年2千万円の運営費が工面できなくなるという。

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滋賀)県朝日会デーでMIO8試合ぶり勝利 JFL(2017/10/22)

 サッカーJFLのMIOびわこ滋賀の公式戦が21日、甲賀市の市陸上競技場であった。地元での試合を盛り上げようと、スポンサーの一つで、県内の朝日新聞販売所(ASA)でつくる県朝日会の「冠試合」として開催…[続きを読む]

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  • サポーターの子どもと話すMIOびわこ滋賀の選手=甲賀市陸上競技場
  • 22日の衆院選投票日を知らせるポケットティッシュを手渡すひこにゃん=彦根市竹ケ鼻町
  • 赤いパドルが印象的な「ミシガン」。湖上から眺める大津の街並みは観光客に人気=大津市におの浜4丁目
  • 芝生の上を走りまわる犬たち=大津市におの浜3丁目
  • 広島への原爆投下と最後の核実験からの日数を示す「地球平和監視時計」の前で志賀賢治館長(左)から記念品を受け取る平賀智晴さん(右)=広島市中区
  • ドイツの選手と一緒にサイクルフィギュアの演技を披露する近江高校の近藤菜月選手(中央)=彦根市松原町
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