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06月18日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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西之島

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西之島の大きさは?

 小笠原諸島の西之島近くで、海底火山の噴火が確認されてから2015年11月20日で2年となった。海上保安庁によると、噴火でできた新島から流れ出た溶岩が旧西之島をのみ込み、面積は旧島の約12倍の2.63平方キロ(東京ドームの約56倍)になった。

出典:海上保安庁

空から見る西之島

【動画】2016年10月20日 西之島に調査団上陸開始、上空から取材 [記事を読む]
【動画】2013年11月20日の噴火から1年、拡大続ける西之島=吉山健一郎、飯塚晋一撮影

写真

  • 島の旧島部分には植物が育ち、カツオドリの営巣地が点在していた
  • 海岸近くに集まって繁殖するオオアジサシ
  • 海岸近くに集まって繁殖するオオアジサシ=2018年6月5日午後2時17分、東京・小笠原諸島の西之島、朝日新聞社機から、恵原弘太郎撮影
  • ツリーと夜の輝き@横浜
  • 海底火山(かいていかざん)と火山島(かざんとう)/海底火山の成長(せいちょう)
  • 西之島の新海図。実際の島はさらに拡大している(等高線とは別に島の中央左に示された線が、噴火前の海岸線を示している)=海上保安庁提供
  • 西之島の新海図。実際の島はさらに拡大している〈「赤線」は等高線とは別に島の中央左に示された線で、噴火前の海岸線を示している。実際の海図には記載されない〉(海上保安庁提供)
  • 噴煙をあげる西之島=5月26日、気象研究所提供
  • 夕闇のなか、赤く輝く溶岩片を噴き上げる西之島=16日午後7時15分、東京・小笠原沖の客船「にっぽん丸」から、写真家・三好和義氏撮影
  • 夕闇のなか、赤く輝く溶岩片を噴き上げる西之島=16日午後7時15分、東京・小笠原沖の客船「にっぽん丸」から、写真家・三好和義氏撮影

西之島をコトバンクで調べる

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