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06月01日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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西之島 噴火から1年

西之島の大きさは?

海上保安庁によると、新しくできた島の部分は今年10月16日時点で1.85平方キロ、発見当時の0.01平方キロから185倍になった。元の西之島の部分と合わせた島全体の面積は東京ドームの約40倍にあたる1.89平方キロで、噴火前の8.6倍という。

空から見る西之島

朝日新聞デジタル動画 1記事用

【動画】噴火から1年、拡大続ける西之島=吉山健一郎、飯塚晋一撮影

写真

  • 噴火前の地表が残る場所では、鳥たちが羽を休めていた
  • 火山活動が落ち着いてきた西之島。奥に火口が見える=10日、太平洋の小笠原諸島、朝日新聞社機から、川村直子撮影
  • 昨年12月9日に撮影された西之島=国土地理院提供
  • 2015年 科学10大ニュース
  • 巨大地震と噴火<グラフィック・小倉誼之>
  • 現在の西之島。中央付近の火口から噴煙が上がっている=11月17日、海上保安庁提供
  • 現在の西之島。中央付近の火口から噴煙が上がっている=11月17日、海上保安庁提供
  • 自治体のオープンガバメントの取り組みについて発表する藤村さん(左)=サンフランシスコ、宮地ゆう撮影
  • 7月28日に撮影された西之島=国土地理院提供
  • 7月28日に撮影された西之島=国土地理院提供
  • 小笠原の海底を探れ
  • 噴煙を上げる口永良部島の新岳=29日午後、鹿児島県屋久島町
  • 噴火を追え

最新ニュース

火山活動が落ち着いてきた西之島。奥に火口が見える=10日、太平洋の小笠原諸島、朝日新聞社機から、川村直子撮影

西之島、海鳥の生息を確認 噴火みられず、わずかに噴煙(2016/02/15)

 火山活動が落ち着いてきた小笠原諸島の西之島で、海鳥が生息している様子が10日、朝日新聞社機からの観察で確認された。噴火はしておらず、わずかに噴煙が出ていた。 新しい溶岩に覆われず、以前からの西之島が[続きを読む]

西之島をコトバンクで調べる

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