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03月30日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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言論の自由

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  • トルクメニスタン(2008年12月27日 朝刊)

    91年にソ連から独立。人口約500万人(07年国連人口基金)。イスラム系のトルクメン人が約85%で、ほかにウズベク人、ロシア人など。天然ガス資源は確認可採埋蔵量は2・7兆立方メートル(07年BP統計)。輸出の大半は天然ガスや石油製品で占める。1人あたりの国内総生産(GDP)は約1930ドル。国際NGO「国境なき記者団」(本部・パリ)の言論の自由に関するランキングでは世界最低レベル。

  • 1国2制度(2009年07月11日 朝刊)

    英国の植民地だった香港が1997年に中国へ返されるにあたり、大陸と異なる社会制度の継続を認めた統治方式。高度な自治や市場経済、言論の自由、独自の税制や通貨を持つ特別行政区として、50年間維持される。99年にポルトガルから返還されたマカオも同じ制度。本来は中国が台湾を統一する手段として考え出されたと言われる。

  • タマサート大学(2012年02月18日 朝刊)

    立憲革命で絶対君主制を倒した人民党のプリーディ元首相が革命の2年後の1934年に創立。民主主義や言論の自由を重んじる校風で知られる。73年10月には軍事政権を倒す運動を引っ張ったが、3年後の10月6日に国軍などが改革派の学生らを襲撃し、再び軍事独裁の時代に逆戻りした。

最新ニュース

香港長官、民意なき船出 親中派の林鄭氏当選、社会に亀裂(2017/3/27)

 香港政府のトップである行政長官に、支持率が低迷している林鄭月娥(キャリー・ラム)氏(59)が当選した。中国の習近平(シーチンピン)指導部による「本命指名」が決め手となったが、世論の支持を得ていないリ[続きを読む]

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写真

  • 林鄭月娥氏(中)の当選発表後、雨傘を持った人が抗議する一方、「熱烈祝賀」と書かれた紙を持って当選を歓迎する人も=26日、香港の香港会議展覧センター、益満雄一郎撮影
  • 当選後、家族や支持者とともに記者会見する林鄭月娥氏(中央)=26日、香港の香港会議展覧センター、益満雄一郎撮影
  • ロンドン中心部で襲撃事件が起きた翌日の23日朝、現場のウェストミンスター橋で検証する警察官ら=ロイター
  • 警察により、自身の病歴情報まで外部に漏らされていた恐怖を話す船田伸子さん=岐阜県大垣市
  • トルコのイスタンブールで12日、抗議のためオランダの総領事館前に集まったトルコ人たち=AP
  • 朝日新聞調査でグーグルのペナルティーを認めた企業が分析した制裁理由
  • 「朝まで生テレビ!」司会の田原総一朗さん=2月25日、東京都港区、金居達朗撮影
  • グラフィック・米沢章憲
  • トランプ氏、メディアを選別
  • ブライトバートの本社連絡先になっている郵便局内。奥に小さな私書箱が並ぶ=15日、米ロサンゼルス、宮地ゆう撮影
  • 謝弁護士が取り調べ中に受けた主な拷問・虐待例
  • 「ニュース女子」に出演する長谷川幸洋氏=1月2日の放送から
  • カリフォルニア大学バークリー校でイアノポウロス氏に抗議する人々
  • 1日、カリフォルニア大学バークリー校でイアノポウロス氏に抗議する人々=AP
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