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06月23日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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認定医

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  • インプラント治療(2009年01月12日 朝刊)

    歯が抜けたあごの骨に金属の人工歯根を埋め、その上に義歯をかぶせる。入れ歯と違い天然の歯と同じようにかめるうえ、見た目も自然。60年代から欧米で普及した。国内では、日本口腔インプラント学会が最も権威がある。そのほか、メーカー主宰や、歯科医の研究会から発展した学会など、数多くの学会が独自の認定医資格を与えている。世界最大規模の学会は米国のICOI(国際口腔インプラント学会)。欧州では、DGZIなどドイツの3団体が大組織として知られる。海外の学会と提携する国内学会では、AIAIやICOI日本支部などがある。

  • 開業医(2009年09月27日 朝刊)

    骨折にもぜんそくにも対応できる幅広い初期治療の知識が求められる。日本では、医師免許があれば麻酔科以外の診療科を自由に掲げて開業できる。欧米では、開業医も、日本の心臓外科の専門医などと同様、決められた初期治療の研修を数年間受け、試験に合格することが必要とされる。しかし、日本では、そうした初期治療の専門性を認定する仕組みはない。日本の開業医の中で、欧米で初期治療医の資格を取るなど勉強熱心な医師が多く参加する日本プライマリ・ケア学会など3学会は来春合併し、日医とは別に認定医制度を始める。

  • 新専門医制度(2018年03月07日 朝刊)

    専門医は学会ごとに資格認定の要件を定め、一定の症例経験や専門研修の修了のほか、試験合格などの条件を満たせば資格が与えられ、学会認定医として広告できる。2018年度から第三者機関「日本専門医機構」が認定する仕組みに変わる。

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ヘルスケアの情報の配信を行うtenrai株式会社(本社:大阪市北区、代表取締役:桐村里紗)は、弊社代表取締役であり内科医師の桐村里紗著『日本人はなぜ臭いと言われるのか~体臭と口臭の科学』を、2018年…[続きを読む]

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