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09月25日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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  • 認知症(2014年10月24日 朝刊)

    脳が萎縮するアルツハイマー型、幻視などを伴うレビー小体型、脳出血や脳梗塞(こうそく)など脳血管障害が原因のものなどが多いがピック病などの病気によるものもある。厚労省の推計では65歳以上の高齢者で認知症の人は462万人、予備群400万人を含めると4人に1人にあたる。65歳未満の若年認知症も2009年時点で約3・8万人いると推計されている。

  • 認知症グループホーム(2006年06月23日 朝刊)

    グループホームは、5〜9人が個室つきの家庭的な雰囲気で、なじみの職員の介護を受けて暮らすことで症状が改善するといわれ、急速に普及した。利用者負担は、食住費に介護保険の1割負担などを含め全国平均月約11万円。特別養護老人ホームの相部屋(4万〜5万円程度)より高い。

  • 認知症サポーター(2015年11月03日 朝刊)

    地域の認知症の人をサポートするための資格。認知症対策として厚生労働省が2005年から始めた。6時間以上の研修を受けた講師が全国各地で一般市民らを対象に開く「認知症サポーター養成講座」を受けて認定される。受講する動きは警察にも広がり、山形県警では約2千人の警察官と職員全員がサポーターになった。

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  • 画・寺門孝之 
  • 画・寺門孝之
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  • 若年認知症の人たちが自主運営するデイサービス「物忘れカフェ」で提供する食材を選ぶ女性。全国には若年認知症に特化したサービスを行う地域もある=滋賀県内
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